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スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2010年10月25日(月)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊が反乱を起こし、そのうちの六隻にも攻撃され、すでに戦闘状態に入っていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の本隊のうちの、一方、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母のうちの、一番上の宇宙用空母の護衛をしている宇宙船のうちのレーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)のうちの一隻が、船首上部部分の折りたたみ式のレーザー反射板をいったん閉じて、船首船底部分にある、長距離レーザー砲から長距離レーザーを発射した後、船首上部部分の折りたたみ式のレーザー反射板をまた開いていたが、再び、船首上部部分の折りたたみ式のレーザー反射板を閉じた後、小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(白)を発射していたが、そのミサイルの弾頭の左右のフードが開いて、左右から1発ずつ合計 2発の小型ミサイルを発射した後、小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(白)の中間部分の左右のフードが開いて、左右から1発ずつ合計 2発の小型ミサイルをさらに発射した後、地球側第 1宇宙艦隊の本隊のいる宇宙を通り過ぎていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の本隊のうちの、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、損傷していない 2隻の宇宙用空母からは、迎撃のため、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、まださらに依然として発進し続けていたのが止まっていた後、そのまま待機していたが迎撃のため、発進していた地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの四機が、地球側第 1宇宙艦隊の本隊のいる宇宙まで戻って来ていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の本隊のいるところの宇宙より、斜め上前方の宇宙で、待機していた、反乱を起こした、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、地球側第 1宇宙艦隊の本隊に攻撃を仕掛けた六隻のうちの五隻は、そのうちの三隻が方向転換した後、まだ待機していた・・・。一方、月側に向けて逃走していた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊に攻撃を仕掛けた六隻を除く、反乱を起こした、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊) の主力部隊のうちの三隻が、いきなり月側第 3宇宙艦隊の方向に向けて発射していた長距離レーザー 3発のうちの 2発が、地球側第 1宇宙艦隊の本隊に攻撃を仕掛けた六隻を除く、反乱を起こした、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊) の主力部隊のいるところの宇宙を、すでに通り過ぎて、残りの一発も通り過ぎようとしていた・・・。一方、応戦を開始した、月側第 3宇宙艦隊のうちの二隻の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも進み始めていた・・・。地球側と宇宙側では、使用するレーザーが違っていたが、それぞれの事情で量産しやすいものを使っていた・・・。また、同じレーザーを使う事も出来たが、まだ、特に、そうしようとする動きはなかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-10-25 23:43 | 物語 1 (B)