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2015年 8月の近況報告

物語の第一作は終わってしまったので、これからは、文字通りの近況報告にもなりますが、やはり、東京で作家を目指しながらの婚活という事で、いろいろと不安な事も多く、そんな事も話題にしながら、物語の第二作に向けての精神統一などもしていきたいと思います・・・。とりあえず、四十代最後の夏も終わりますし、寂しさも感じながら、また、怖い事も多く、心配もしながら、また、秋を迎えて、結婚に向けての奮闘の日々を過ごしていきたいと思います・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-08-31 23:38 | ブログ

物語の第一作が終わって・・・。

物語を始めた頃も今も、なかなか、結婚は難しいものですが、世界情勢も安定せず、また、日々の生活の不安も投影されていた感じもします・・・。とりあえず、今後は、東京生活をしながら、婚活と就活という感じで、とりあえずは、なんとか、静養しながら結婚も目指して、いつの日にか、物語の第二作以降もつくれたらいいなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2015-08-12 10:32 | ブログ

スペースコロニーへ・・・。(SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2015年 8月12日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、地球側による掃討作戦も続いていたが、その最中でも、火星側への移民政策を押し進める地球側は、制圧した火星側の地方都市に向けて移民を乗せた宇宙船を向かわせていた・・・。地球側では、まだまだ火星側に移住する事に拒否感を持たれる事が多く、火星側でも受け入れ態勢は、あまり整っていなかった・・・。そのため、まずは、希望者だけを火星側に移住させる政策を取っていた・・・。また、火星側でも、地球側からの移民に対しても火星側の法律を適用していたが、火星側の市民としての地位や権利も保証していた・・・。
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地球側輸送用の大型宇宙船 III (民間用)
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スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITON) もうひとつの宇宙 (PART26) (おわり)
スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITON) もうひとつの宇宙 (第一部) (終)
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by hiroki-o1966 | 2015-08-12 08:52 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。(通常版) 2015年 8月12日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、地球側による掃討作戦も続いていたが、その最中でも、火星側への移民政策を押し進める地球側は、制圧した火星側の地方都市に向けて移民を乗せた宇宙船を向かわせていた・・・。
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地球側輸送用の大型宇宙船 III (民間用)
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スペースコロニーへ・・・。 (通常版) (PART26) (おわり)
スペースコロニーへ・・・。 (通常版) (第一部) (終)
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by hiroki-o1966 | 2015-08-12 08:18 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。(SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2015年 8月11日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦に加えて、火星側の反乱軍による攻勢が始まって三日目の夜になってからも、火星側の反乱軍と地球側との小競り合いも続いていた・・・。その頃、火星側の反乱軍が制圧している地方都市の近郊にある火星側の反乱軍基地では、火星周辺の宇宙艦隊から発進してきていたロボット型飛行体 II (灰色)のうちの一機と、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地から発進してきた、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の一部の部隊と、地球側惑星上陸用中型戦車の部隊によって制圧されていたが、ロボット型飛行体 II (灰色)のうちの一機が宇宙に帰還した後、ロボット型飛行体 VI (白と灰色)の部隊も加わって占領を続けていた・・・。一方、火星側のある地方の火星側の反乱軍が制圧している地方都市の地上都市エリアでも、その火星側の地方都市の守備についていた火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)うちの最後の一機が破壊されて爆発した後、火星周辺にいた宇宙艦隊から発進してきていた、ロボット型飛行体 II (灰色)のうちの二機が宇宙に帰還した後に、ロボット型飛行体 VI (白と灰色)と地球側惑星上陸用中型戦車の部隊も突入していた・・・。一方、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地では、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)のうちの一部が滑走路から離陸した後、残りの地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)と ロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)二機に加えて、ロボット型飛行体 VI (白と灰色)と地球側惑星上陸用中型戦車の部隊も加わって、守備を固めていた・・・。一方、火星側首都の地上都市エリアでは、火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)六機と、隊長機である火星側のロボット型アーマーソルジャー II (Саранча) (イナゴ) (コントロール機能付) (有人機、無人機兼用型) (隊長機)の計七機の火星側首都の地上都市の守備部隊に加えて、火星側中型戦車の部隊も厳戒態勢で待機し続けていた・・・。火星側では、日に日に地球側に対する反感が増していったが、火星側首都と火星側の地方都市とは折り合いが悪く、なかなかひとつにまとまらなかった・・・。むしろ、火星側の地方都市の方が地球側と連携する動きもあり、とりわけ、労働力不足に苦しむ富裕層の市民にその傾向が強かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-08-11 23:18 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。(通常版) 2015年 8月11日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦に加えて、火星側の反乱軍による攻勢が始まって三日目の夜になってからも、火星側の反乱軍と地球側との小競り合いも続いていた・・・。その頃、火星側の反乱軍が制圧している地方都市の近郊にある火星側の反乱軍基地では、火星周辺の宇宙艦隊から発進してきていたロボット型飛行体 II (灰色)のうちの一機と、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地から発進してきた、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の一部の部隊と、地球側惑星上陸用中型戦車の部隊によって制圧されていたが、ロボット型飛行体 II (灰色)のうちの一機が宇宙に帰還した後、ロボット型飛行体 VI (白と灰色)の部隊も加わって占領を続けていた・・・。一方、火星側のある地方の火星側の反乱軍が制圧している地方都市の地上都市エリアでも、その火星側の地方都市の守備についていた火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)うちの最後の一機が破壊されて爆発した後、火星周辺にいた宇宙艦隊から発進してきていた、ロボット型飛行体 II (灰色)のうちの二機が宇宙に帰還した後に、ロボット型飛行体 VI (白と灰色)と地球側惑星上陸用中型戦車の部隊も突入していた・・・。一方、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地では、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)のうちの一部が滑走路から離陸した後、残りの地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)と ロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)二機に加えて、ロボット型飛行体 VI (白と灰色)と地球側惑星上陸用中型戦車の部隊も加わって、守備を固めていた・・・。一方、火星側首都の地上都市エリアでは、火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)六機と、隊長機である火星側のロボット型アーマーソルジャー II (Саранча) (イナゴ) (コントロール機能付) (有人機、無人機兼用型) (隊長機)の計七機の火星側首都の地上都市の守備部隊に加えて、火星側中型戦車の部隊も厳戒態勢で待機し続けていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-08-11 01:03 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。(SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2015年 8月10日(月)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦に加えて、火星側の反乱軍による攻勢が始まって三日目の夕暮れになってからも、火星側の反乱軍と地球側との戦いも続いていた・・・。その頃、火星側の反乱軍が制圧している地方都市の近郊にある火星側の反乱軍基地の近くの無人地帯には、地球側第 4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)から発進していた、地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)が着陸していて、それに搭載されていた、地球側惑星上陸用中型戦車が内部から出てきて、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地に向かって進んでいった・・・。その後、地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)は、帰還のため、補助エンジンで少し上昇した後、地球側第 4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のいるところの宇宙に向けて飛び立っていった・・・。地球側では、 火星側への移住計画に向けての動きが本格化していて、その募集も各地で行われていた・・・。しかし、思うようには人が集まらないため、地球側政府も段階的に計画を進めるつもりでいた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-08-10 23:29 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。 (通常版) 2015年 8月10日(月)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦に加えて、火星側の反乱軍による攻勢が始まって三日目の夕暮れになってからも、火星側の反乱軍と地球側との戦いも続いていた・・・。その頃、火星側の反乱軍が制圧している地方都市の近郊にある火星側の反乱軍基地の近くの無人地帯には、地球側第 4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)から発進していた、地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)が着陸していて、それに搭載されていた、地球側惑星上陸用中型戦車が内部から出てきて、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地に向かって進んでいった・・・。その後、地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)は、帰還のため、補助エンジンで少し上昇した後、地球側第 4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のいるところの宇宙に向けて飛び立っていった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-08-10 18:41 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。(SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2015年 8月 9日(日)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦に加えて、火星側の反乱軍による攻勢が始まって三日目の夕方になって、火星周辺の地球側第3宇宙艦隊や、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の地下格納庫からも守備や制圧のために続々とアーマーソルジャーが投入され始めていた・・・。ロボット型飛行体 VIは、ロボット型飛行体の一号機の後継機種で、ロボット型飛行体 IIに近い性能や機能や装備を持っていた・・・。しかも、低価格の量産型で宇宙でも大気圏内でも使用可能だったが、レーダーで探知されやすいので、極秘任務には向いてなかった・・・。
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ロボット型飛行体 VI (白と灰色)
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by hiroki-o1966 | 2015-08-09 23:20 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。(通常版) 2015年 8月 9日(日)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていたが、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。しかし、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦に加えて、火星側の反乱軍による攻勢が始まって三日目の夕方になって、火星周辺の地球側第3宇宙艦隊や、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の地下格納庫からも守備や制圧のために続々とアーマーソルジャーが投入され始めていた・・・。
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ロボット型飛行体 VI (白と灰色)
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by hiroki-o1966 | 2015-08-09 16:03 | 物語 1 (A)