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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京した後、静養もしながら、作家と結婚も目指しています。

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今月は、物語の続きの絵づくりもなかなか進まず、綱渡りのストーリー進行になってしまい、コマ送りのようなスローペースになってしまう事もあって、心苦しいです。生活の不安や婚活や体調不良やスランプや就活なども含めて、今後に課題を残したかなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-31 23:55 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が、その日の夜になっても続いていた・・・。一方、その最中、第二波の攻撃を終えて、さらにより外側の宇宙に、また、やや少し移動して待機していた火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から、第三波のエネルギービームを発射していた・・・。一方、その頃、火星周辺の火星側攻撃衛星の下部エネルギー発射口から発射していた第二波のエネルギービームが命中していた、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っていた三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)のうちの一機は爆発していた・・・。火星側の反乱軍も戦線を維持するための戦力の確保に苦労していたため、長期戦は避ける傾向にあった・・・。そのため、度々の作戦変更もあって、現場も混乱する事もあった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-31 23:19 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が、その日の夜になっても続いていた・・・。一方、その最中、第二波の攻撃を終えて、さらにより外側の宇宙に、また、やや少し移動して待機していた火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から、第三波のエネルギービームを発射していた・・・。一方、その頃、火星周辺の火星側攻撃衛星の下部エネルギー発射口から発射していた第二波のエネルギービームが命中していた、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っていた三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)のうちの一機は爆発していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-31 02:34 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が、その日の夜になっても続いていた・・・。一方、その最中、第二波の攻撃を終えて、さらにより外側の宇宙に、また、やや少し移動して待機していた火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から、第三波のエネルギービームを発射していた・・・。攻撃衛星の中には、レーダー電波吸収材のものもあって、この火星側攻撃衛星も、そのうちのひとつだった・・・。しかし、位置情報の方から探知される事が多く、また、攻撃衛星は、常に監視されているものも多かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-30 23:21 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が、その日の夜になっても続いていた・・・。一方、その最中、第二波の攻撃を終えて、さらにより外側の宇宙に、また、やや少し移動して待機していた火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から、第三波のエネルギービームを発射していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-30 02:25 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が、その日の夜になっても続いていた・・・。一方、その最中、第二波の攻撃を終えた、火星周辺の火星側攻撃衛星が、さらにより外側の宇宙に、また、やや少し移動して待機していた・・・。通常、攻撃衛星には作戦地域が設けられ、そこから離れた地域での任務で使用する事は禁止されていた・・・。ただし、司令官の許可があれば実行出来るとされていたが、その司令官も、大統領や指導者などの命令なしでは、本格的な作戦は実行出来なかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-29 23:32 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が、その日の夜になっても続いていた・・・。一方、その最中、第二波の攻撃を終えた、火星周辺の火星側攻撃衛星が、さらにより外側の宇宙に、また、やや少し移動して待機していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-29 02:46 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が続いていた・・・。一方、その最中、第一波の攻撃を終えて、より外側の宇宙に、やや少し移動して待機していた、火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から発射していた第二波のエネルギービームが、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っている三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)のうちの一機に命中していた・・・。地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)自体の戦闘能力はそれほど低くはなかったが、遠隔操作や自動操縦では通常は監視任務だった・・・。また、地球側でも、無人モードでの戦闘能力も高い後継機種を開発して、前線などに配備を進めていた・・・。同じ頃、 火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っている三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)に加えて、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の滑走路の前のところに残存していた二機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)が構えていたアーマーガン発射して、すでに突入していた、四機の火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)のうちの一機の足の部分に素粒子エネルギー弾を命中させて、四機の火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)のうちの一機を爆発させていた・・・。一方、すでに突入していた、四機の火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)のうちの残った三機のうちの一機がアーマーガンから、また、エネルギービームを発射していた・・・。アーマーガン自体の装弾数はマガジン(弾倉)によって変わるため、各機種によっても違いはあるが、通常は、アーマーソルジャーの胴体内部には、2個までのマガジンが搭載可能だった・・・。しかし、中には、予備のマガジンの代わりに、組み立て式のアーマーキャノンや、アーマーソードなどを装備しているものもあり、また、エネルギーパック形式のマガジンは、新型のものは容量が増す事もあった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-28 23:28 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が続いていた・・・。一方、その最中、第一波の攻撃を終えて、より外側の宇宙に、やや少し移動して待機していた、火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から発射していた第二波のエネルギービームが、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っている三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)のうちの一機に命中していた・・・。同じ頃、 火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っている三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)に加えて、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の滑走路の前のところに残存していた二機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)が構えていたアーマーガン発射して、すでに突入していた、四機の火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)のうちの一機の足の部分に素粒子エネルギー弾を命中させて、四機の火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)のうちの一機を爆発させていた・・・。一方、すでに突入していた、四機の火星側のロボット型アーマーソルジャー (Апельсин) (オレンジ)のうちの残った三機のうちの一機がアーマーガンから、また、エネルギービームを発射していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-28 02:40 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と停戦して友好関係を維持していた・・・。一方、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市と火星側首都による主導権争いのような火星側の内戦の中、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地を巡る攻防戦が続いていた・・・。一方、その最中、第一波の攻撃を終えて、より外側の宇宙に、やや少し移動して待機していた、火星周辺の火星側攻撃衛星が、下部エネルギー発射口から発射していた第二波のエネルギービームが、火星側首都近郊にある地球側駐屯基地の管制塔のある部分の、まだ破壊されずに残っている三機の地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)のうちの一機に命中していた・・・。地球側のロボット型飛行体 アーマーソルジャー (白)自体の戦闘能力はそれほど低くはなかったが、遠隔操作や自動操縦では通常は監視任務だった・・・。また、地球側でも、無人モードでの戦闘能力も高い後継機種を開発して、前線などに配備を進めていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2015-01-27 23:21 | 物語B