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スペースコロニーヘ・・・。

hiroki1966.exblog.jp

スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京した後、静養もしながら、作家と結婚も目指しています。

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物語は再開したものの、続きの絵づくりもなかなか進まず、いつ中断してもおかしくはない状況のうえ、まだ、自分の身も守れず、どうなるか分からない状況で、先の見通しも立たなくて、悪い事もどんどん重なるので、不安で一杯ですし、婚活も就活も全然進んではいないので、とにかく、今は、何の約束も出来ないまま、ほとんどの事が来年に持ち越しかなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-31 23:27 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックから発射されて宇宙空間まで飛び出していた中型ミサイルが、火星側周辺の宇宙に待機していた多目標攻撃衛星 III (地球側) から発射された強力な放射線を浴びて軌道変更した後、落下して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯から、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市に戻ろうとしていた火星側中型ミサイル発射台付大型トラックに命中して、半径数十キロにも及ぶ巨大なエネルギー爆発の炎に包まれて、その爆発の光が火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市からでもやや小さいぐらいな感じで見えるほどだった・・・。火星側中型ミサイル発射台付大型トラックは、元々、機材運搬用のもので、目的地に有人でも無人でも行けるようになっていたが、今回は無人で、遠隔操作ではなく、自動操縦だった・・・。しかし、やや高額だったため、火星側の民間の武装勢力も一台購入するのが精一杯だった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-31 23:08 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックから発射されて宇宙空間まで飛び出していた中型ミサイルが、火星側周辺の宇宙に待機していた多目標攻撃衛星 III (地球側) から発射された強力な放射線を浴びて軌道変更した後、落下して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯から、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市に戻ろうとしていた火星側中型ミサイル発射台付大型トラックに命中して、半径数十キロにも及ぶ巨大なエネルギー爆発の炎に包まれて、その爆発の光が火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市からでもやや小さいぐらいな感じで見えるほどだった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-31 02:39 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックから発射されて宇宙空間まで飛び出していた中型ミサイルが、火星側周辺の宇宙に待機していた多目標攻撃衛星 III (地球側) から発射された強力な放射線を浴びて軌道変更した後、落下し始めていた・・・。中型ミサイル自体は、旧式の量産型のミサイルで、あまり高度な生産システムでなくても製造可能なものだった・・・。しかも、軍用のミサイルであっても、安価なため、民間の武装組織も多数買い集めていたという噂もあった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-30 23:20 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックから発射されて宇宙空間まで飛び出していた中型ミサイルが、火星側周辺の宇宙に待機していた多目標攻撃衛星 III (地球側) から発射された強力な放射線を浴びて軌道変更した後、落下し始めていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-30 02:56 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックが出発して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した後、ミサイル発射装置を垂直に立てて搭載していた中型ミサイルを発射していた・・・。その頃、火星側周辺の宇宙に待機していた、多目標攻撃衛星 III (地球側) が強力な放射線を発射していた・・・。多目標攻撃衛星 III (地球側) には、6門の長距離レーザー砲に加えて、2種類の放射線発射装置などもついていた・・・。小型の迎撃ミサイルも装備していたが、装弾数は少なかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-29 23:23 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックが出発して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した後、ミサイル発射装置を垂直に立てて搭載していた中型ミサイルを発射していた・・・。その頃、火星側周辺の宇宙に待機していた、多目標攻撃衛星 III (地球側) が強力な放射線を発射していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-29 04:28 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックが出発して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した後、ミサイル発射装置を垂直に立てて搭載していた中型ミサイルを発射していた・・・。その頃、火星側周辺の宇宙では、多目標攻撃衛星 III (地球側) が待機していた・・・。地球側も決して火星側全土を制圧していた訳ではないので、掌握していない地域には攻撃型の静止衛星を置いて偵察行動をさせていた・・・。多目標攻撃衛星 III (地球側) については、地球で開発されたものの、都市上空の地球周辺の宇宙での配置には市民などの抵抗が大きく、もっぱら、戦地などの上空の宇宙で多用されていた・・・。
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多目標攻撃衛星 III (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2014-12-28 23:35 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して地球側に降伏、月側も地球側と休戦状態に入った後に、地球周辺の宇宙で起こった地球側内部の組織による反乱も月側と地球側の共同作戦で鎮圧されていた・・・。そんな頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックが出発して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した後、ミサイル発射装置を垂直に立てて搭載していた中型ミサイルを発射していた・・・。その頃、火星側周辺の宇宙では、多目標攻撃衛星 III (地球側) が待機していた・・・。
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多目標攻撃衛星 III (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2014-12-28 02:01 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていて、地球側内部でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。しかし、まず、スペースコロニー側が地球側に降伏した後、火星側も首都が陥落して、その当時の火星側大統領も辞任していた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側と休戦状態に入った後、地球周辺の宇宙で、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊に加えて、地球側特殊宇宙艦隊も反乱を起こしたが、月側と地球側の共同作戦で壊滅、逃亡したと思われる地球側前大統領も持病が悪化して逝去したと伝えられていた・・・。一方、その頃、政府軍と反乱軍の衝突が続く火星側では、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、火星側中型ミサイル発射台付大型トラックが出発して、火星側の反乱軍の拠点になっている、ある地方都市から、かなり離れた無人地帯に到達した後、ミサイル発射装置を垂直に立てて搭載していた中型ミサイルを発射していた・・・。火星側中型ミサイル発射台付大型トラックに搭載されている中型ミサイル自体も、火星側で使われている火星側新エネルギーミサイルではなく、地球側の分子エネルギーミサイルである事が、すでに判明していた・・・。また、この中型ミサイルは射程距離が長く、おなじ惑星上の遠く離れたところにでも、惑星周辺の目標にも命中させる事が出来た・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-12-27 23:34 | 物語B