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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地である西東京市に上京した後も婚活や作家活動も続けています。

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やはり、物語も低調のまま、集中力も上がらず、体調も、思うようには回復せず、年末に再開する予定の物語の第一作の最終PARTも、まだ、メドさえ立たず、夏の間は、婚活にも励みながら静養中心の生活でもしていこうかなとも思います。とにかく、収入もゼロで、今後の生活にも不安があって、焦りの色も隠せないため、今は、少しでも気持ちを落ちつけて、じっくりと状況を見極めていきたいかなとも思います。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-31 23:21 | ブログ
最初の絵の作成日時は、‎2014‎年‎3‎月‎14‎日、‏‎10:29:08で、最後の絵の作成日時は、‎2014‎年‎6‎月‎25‎日、‏‎16:32:21です・・・。今回のPARTは、日々の生活の不安や疲れや体調不良などで、なかなか集中力が上がらず、スランプも重なり、中途半端なストーリー展開で終わってしまった事を申し訳なく思っています。次回のPART26で、物語の第一作は終わりますが、とりあえず、残りの夏と秋などは静養中心にして、年末の再開に向けて、また、少しずつでも集中力が高めていけたらいいなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-20 23:35 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していたが、その頃、地球側独立宇宙艦隊が方向転換をして撤退を開始した直後に、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点では、突然、巨大なエネルギー爆発が起きて地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部を消滅させていた・・・。そして、地球側独立宇宙艦隊は、地球の南極の太陽方向の周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球から送られてきた地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母に次々と着艦してきていたが、突然、地球側独立宇宙艦隊がエネルギー爆発を起こして消滅、これにより、宇宙での地球側政府に対する反攻作戦は失敗に終わった・・・。その後、月側との協議を終えた地球側からの特使などを乗せた地球側の民間用の宇宙船が地球へ帰還していった・・・。地球側では、地球側現大統領に対しても疑惑の目が向けられていたが、支持率は減らしながらも、まだ過半数は超えていた・・・。また、地球側と月側との停戦の合意にこぎつけた事も高く評価されていた・・・。

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (PART25) おわり
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by hiroki-o1966 | 2014-07-20 23:13 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していたが、その頃、地球側独立宇宙艦隊が方向転換をして撤退を開始した直後に、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点では、突然、巨大なエネルギー爆発が起きて地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部を消滅させていた・・・。そして、地球側独立宇宙艦隊は、地球の南極の太陽方向の周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球から送られてきた地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母に次々と着艦してきていたが、突然、地球側独立宇宙艦隊がエネルギー爆発を起こして消滅、これにより、宇宙での地球側政府に対する反攻作戦は失敗に終わった・・・。その後、月側との協議を終えた地球側からの特使などを乗せた地球側の民間用の宇宙船が地球へ帰還していった・・・。

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (PART25) おわり
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by hiroki-o1966 | 2014-07-20 01:38 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していたが、その頃、地球側独立宇宙艦隊が方向転換をして撤退を開始した直後に、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点では、突然、巨大なエネルギー爆発が起きて地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部を消滅させていた・・・。そして、地球側独立宇宙艦隊は、地球の南極の太陽方向の周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球から送られてきた地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母に次々と着艦してきていたが、突然、地球側独立宇宙艦隊がエネルギー爆発を起こして消滅、これにより、宇宙での地球側政府に対する反攻作戦は失敗に終わった・・・。地球側独立宇宙艦隊壊滅については、地球側では、様々の憶測が飛び交っていた・・・。特権階級の組織による破壊工作と言う者もいれば、地球側政府の当局の隊員が潜入して自爆プログラムを混入させたという見方もあった・・・。また、前地球側大統領の消息も依然として不明のままだったが、どこかの山の中に潜んでいるのではないかという声が一番多かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-19 23:19 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していたが、その頃、地球側独立宇宙艦隊が方向転換をして撤退を開始した直後に、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点では、突然、巨大なエネルギー爆発が起きて地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部を消滅させていた・・・。そして、地球側独立宇宙艦隊は、地球の南極の太陽方向の周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球から送られてきた地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母に次々と着艦してきていたが、突然、地球側独立宇宙艦隊がエネルギー爆発を起こして消滅、これにより、宇宙での地球側政府に対する反攻作戦は失敗に終わった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-19 02:39 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していたが、その頃、地球側独立宇宙艦隊が方向転換をして撤退を開始した直後に、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点では、突然、巨大なエネルギー爆発が起きて地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部を消滅させていた・・・。そして、地球側独立宇宙艦隊は、地球の南極の太陽方向の周辺の宇宙にまで後退していた・・・。地球側では、地球上では、地球側政府に対する反乱が思ったほどなかったので、強気の声明が続いていた・・・。また、地球上での軍事作戦でも、地球側政府が有利に事を進めていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-18 23:50 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していたが、その頃、地球側独立宇宙艦隊が方向転換をして撤退を開始した直後に、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点では、突然、巨大なエネルギー爆発が起きて地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部を消滅させていた・・・。そして、地球側独立宇宙艦隊は、地球の南極の太陽方向の周辺の宇宙にまで後退していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-18 04:35 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していた・・・。地球側でも、月側でも、市民の間では軍に対する不信感は強かったため、徴兵制以外での軍に対する奉仕はなく、物資の不足や人員の不足も深刻だった・・・。また、無人機の活用も増えていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-17 23:33 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊が背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊は月側宇宙艦隊と対峙する事になったが、地球側独立宇宙艦隊の一番近くには、月側第3宇宙艦隊がいて、すでに態勢を整えていた・・・。そして、月側第3宇宙艦隊よりやや離れたところには、月側特殊宇宙艦隊が集結して、攻撃態勢を整えた後、待機していた・・・。その頃、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から、宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)が発進していた・・・。同じ頃、地球側独立宇宙軍の宇宙用空母の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が甲板まで来ていた・・・。その頃、火星から離れた宇宙のところにまで移動してきていた地球側第4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)の船底部分にある惑星間エネルギー砲から発射された分子エネルギー弾が地球の南極の周辺の宇宙にいた地球側特殊宇宙艦隊に命中して、地球側特殊宇宙艦隊を消滅させていた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の旗艦に乗り込んでいると思われる、前地球側大統領からのメッセージが電波に乗って流されていた・・・。その間も、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻からは、地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)が発進し続けていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した地球側宇宙戦闘機V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部と、月側第3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (月側)の部隊の一部が、地球側独立宇宙艦隊と月側第 3宇宙艦隊とのほぼ中間地点で交錯していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-07-17 05:21 | 物語A