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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京して、作家活動をしながら婚活と就活中です。体調も悪いですが、よろしくお願いします。

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地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊を背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍は月側宇宙艦隊と対峙する事になった・・・。一方、艦隊配置は、地球側特殊宇宙艦隊が地球の南極より火星方向に少し斜め下の宇宙にいて、地球側独立宇宙艦隊は、地球の赤道と南極の間の火星方向に少し離れた宇宙にいた・・・。一方、月側第1宇宙艦隊は、月の北極よりも地球方向にやや少し斜め上の宇宙にいて、月側第2宇宙艦隊は、月の北極よりも火星方向にやや少し斜め上の宇宙にいて、月側第3宇宙艦隊は、月の南極よりも地球方向にやや少し斜め下の宇宙にいて、月側第3宇宙艦隊は、月の南極よりも火星方向にやや少し斜め下の宇宙にいた・・・。一方、スペースコロニー第1宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より離れた宇宙にいて、スペースコロニー第2宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)の南極より離れた宇宙にいた・・・。一方、火星側第1宇宙艦隊は、火星の赤道よりほんの少し離れた宇宙で、その正面にいる地球側第2宇宙艦隊と対峙していて、火星側第2宇宙艦隊は、火星側の北極より少し離れた宇宙にいて、そのほんのわずか下にずれた正面の宇宙のところに地球側第3宇宙艦隊がいて、火星側第3宇宙艦隊の正面のところの宇宙には地球側第5宇宙艦隊がいて、火星の赤道よりほんのわずか下にずれたやや少し離れた宇宙には火星側第4宇宙艦隊がいて、火星側第5宇宙艦隊は、火星の南極のほんの少し木星方向にずれた、やや離れたところの宇宙にいて、その正面の宇宙には、地球側第6宇宙艦隊がいて、火星側第5宇宙艦隊は、火星の南極の木星方向に離れたところの宇宙にいて、その正面の宇宙には、地球側第7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側自動化宇宙艦隊は、火星側第3宇宙艦隊のほんの少し斜め上の正面の宇宙には、地球側第4宇宙艦隊がいて、火星側無人偵察宇宙艦隊は、地球側第6宇宙艦隊の背後のやや少し離れた宇宙にいた・・・。地球側では、内戦が激しさを増していて、地球側政府の不利な形勢が伝えられていたが、まだまだ同調者は多く、支持者の数も、反政府側よりはずっと多かった・・・。また、地球側政府には長期戦になっても十分に戦える余力はあった・・・
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by hiroki-o1966 | 2014-06-30 23:22 | 物語B
今月は、予定していた株の購入は、慣れたなかったりとか、少し高い事もあって見送りましたが、家具とかを揃えていったり、渋谷に来日アーティストのコンサートを見に行ったりとかして、少しずつでも東京生活に慣れる事を心がけましたが、やはり、なかなか不安な事も多かったです。とりあえず、仕事や結婚も含めて、まだまだ様子見が必要かなと思います。物語の方も再開して、すでにPART25の絵は終わりまでいってはいますが、なかなか集中力や体調も含めて低調だったかなと思います。次のPART26も年末前後あたりに始められればいいなとは思いますが、とにかく、物語の第一作の最後のPARTという事もあって、たとえ来年にずれ込んでも、少しじっくりと取り組んでいけたらいいなと思います。とにかく、まだまだ、東京暮らしになれるのは、ものすごく時間がかかりそうな感じです。
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by hiroki-o1966 | 2014-06-30 22:22 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結されたが、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一されて集結していた地球側第1宇宙艦隊を前地球側大統領直属の地球側独立宇宙艦隊を背後から攻撃して消滅させていた・・・。それに加えて、地球側特殊宇宙艦隊も地球側独立宇宙軍と共闘して地球側政府に反乱を起こして地球上の拠点を叩く事になり、それを援護するために地球側独立宇宙軍は月側宇宙艦隊と対峙する事になった・・・。一方、艦隊配置は、地球側特殊宇宙艦隊が地球の南極より火星方向に少し斜め下の宇宙にいて、地球側独立宇宙艦隊は、地球の赤道と南極の間の火星方向に少し離れた宇宙にいた・・・。一方、月側第1宇宙艦隊は、月の北極よりも地球方向にやや少し斜め上の宇宙にいて、月側第2宇宙艦隊は、月の北極よりも火星方向にやや少し斜め上の宇宙にいて、月側第3宇宙艦隊は、月の南極よりも地球方向にやや少し斜め下の宇宙にいて、月側第3宇宙艦隊は、月の南極よりも火星方向にやや少し斜め下の宇宙にいた・・・。一方、スペースコロニー第1宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より離れた宇宙にいて、スペースコロニー第2宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)の南極より離れた宇宙にいた・・・。一方、火星側第1宇宙艦隊は、火星の赤道よりほんの少し離れた宇宙で、その正面にいる地球側第2宇宙艦隊と対峙していて、火星側第2宇宙艦隊は、火星側の北極より少し離れた宇宙にいて、そのほんのわずか下にずれた正面の宇宙のところに地球側第3宇宙艦隊がいて、火星側第3宇宙艦隊の正面のところの宇宙には地球側第5宇宙艦隊がいて、火星の赤道よりほんのわずか下にずれたやや少し離れた宇宙には火星側第4宇宙艦隊がいて、火星側第5宇宙艦隊は、火星の南極のほんの少し木星方向にずれた、やや離れたところの宇宙にいて、その正面の宇宙には、地球側第6宇宙艦隊がいて、火星側第5宇宙艦隊は、火星の南極の木星方向に離れたところの宇宙にいて、その正面の宇宙には、地球側第7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側自動化宇宙艦隊は、火星側第3宇宙艦隊のほんの少し斜め上の正面の宇宙には、地球側第4宇宙艦隊がいて、火星側無人偵察宇宙艦隊は、地球側第6宇宙艦隊の背後のやや少し離れた宇宙にいた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-06-30 03:43 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結して隊列が整った状態になっていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の最前列にいた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側独立宇宙軍)のうちの一隻から、レーダー電波吸収材の分子エネルギーミサイル1発が対峙していた地球側特殊宇宙艦隊に向けて発射されたが、そのほぼ中間地点でエネルギー爆発を起こした・・・。そして、その後、地球側独立宇宙艦隊と地球側特殊宇宙艦隊の間で交信が交わされ、共同戦線を張る事を宣言する事を伝える電波が発信された・・・。地球側では、地球側独立宇宙艦隊と地球側特殊宇宙艦隊が最初から協力関係にあったのではないかという憶測も流れたが、地球側独立宇宙艦隊を支援する勢力と地球側特殊宇宙艦隊を支持する勢力では支持母体の違いもあり、また政治的な思想も違っていたため、主導権争いも絶えなかった・・・。また、おたがいに地球側政府打倒という目的では一致していたものの、特権階級に対する対応も違っていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-06-29 23:12 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結して隊列が整った状態になっていた・・・。その後、地球側独立宇宙艦隊の最前列にいた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側独立宇宙軍)のうちの一隻から、レーダー電波吸収材の分子エネルギーミサイル1発が対峙していた地球側特殊宇宙艦隊に向けて発射されたが、そのほぼ中間地点でエネルギー爆発を起こした・・・。そして、その後、地球側独立宇宙艦隊と地球側特殊宇宙艦隊の間で交信が交わされ、共同戦線を張る事を宣言する事を伝える電波が発信された・・・。
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by hiroki-o1966 | 2014-06-29 02:26 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めていた・・・。まず、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel) (地球側)が到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel II) (TYPE A) (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。最後に、地球側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側) も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。そして、地球側特殊宇宙艦隊の隊列が整った状態になっていた・・・。地球側特殊宇宙艦隊は地球側でも冷遇されていて、乗組員の中には個人的な利益を追求する者もいた・・・。また、上層部からも特権階級の意向に沿った命令を受ける事もあった・・・。
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地球側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2014-06-28 23:14 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めていた・・・。まず、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel) (地球側)が到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel II) (TYPE A) (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。最後に、地球側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側) も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。そして、地球側特殊宇宙艦隊の隊列が整った状態になっていた・・・。
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地球側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2014-06-28 03:46 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めていた・・・。まず、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel) (地球側)が到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel II) (TYPE A) (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。通常型では、旗艦用の宇宙船としては、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が使われていたが、レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)は、それを特殊宇宙艦隊用にしたものだった・・・。しかし、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船のコストは通常型の戦闘用の宇宙船の二倍前後かかるため、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船も量産するのは難しかった・・・。
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レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)
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by hiroki-o1966 | 2014-06-27 23:32 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めていた・・・。まず、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel) (地球側)が到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel II) (TYPE A) (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。
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レーダー電波吸収材の戦闘用の中型エネルギー砲装備の宇宙船 (地球側) (旗艦)
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by hiroki-o1966 | 2014-06-27 04:06 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側が地球に降伏して、火星側も、地球側宇宙艦隊に航空基地が制圧され、その地下通路から火星側首都の境界線を越えて進攻していたが、突然、火星側政府から火星側大統領の辞任が発表され、停戦状態に入っていた・・・。それから、しばらくして、月側も地球側に休戦を提案して、地球側第1宇宙艦隊から発進した部隊が、月の航空基地などに到着した後、地球側の代表などを乗せた民間用宇宙船も月側の宇宙空港に到着して交渉が進められ、月側政府による月の統治を今後も認める代わりに、いくつかの月側の航空基地を地球側が使用する権利も認められる事になり、平和条約が締結された・・・。そして、そのしばらく後に、地球周辺の宇宙では、再編されて統一された地球側第1宇宙艦隊や地球側特殊攻撃宇宙艦隊に加えて、前地球側大統領直属の地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊も集結したが、突然、地球側独立宇宙軍が、宇宙用空母四隻から、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊を発進させ始めていた・・・。一方、その頃、月側に部隊を派遣した地球側第1宇宙艦隊は、月に近い位置で地球からの補給を待ちながら態勢を整えつつ待機していたが、異変を察知して、宇宙空母 (地球側)四隻から、地球側の内部の宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)を次々と発進させていたが、もうすでに、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊が後方から地球側第1宇宙艦隊のところまで到達していて、そのうちの一機が、第1宇宙艦隊の最後列のうちの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の一隻の船首部分にある長距離レーザー砲のレーザーで貫通されて爆発していた・・・。その後、地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の別の一機が地球側第1宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)のエンジン部分に突入した後、巨大なエネルギー爆発が起き、地球側第1宇宙艦隊の全宇宙船と地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻に残っていた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)や地球側第1宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から迎撃のために発進した地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)全部と地球側独立宇宙軍の宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)の部隊の一部を消滅させていた・・・。その頃、最近解任された前地球側第1宇宙艦隊司令官は退役して一市民に戻り、職探しを兼ねて大都市の郊外の道路の脇の歩道を一人寂しく歩いていた・・・。そのしばらく後、今度は、地球側特殊宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めていた・・・。まず、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel) (地球側)が到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。続いて、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel II) (TYPE A) (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)も到着してきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)は、以前は旗艦用の宇宙船にも使われていたが、現時点では、攻撃用の宇宙船に使われる事が多かった・・・。また、生産自体も過剰になっていて、廃止も検討されていた・・・。
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レーダー電波吸収材の中型エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船 (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2014-06-26 23:21 | 物語B