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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京して、作家活動をしながら婚活と就活中です。体調も悪いですが、よろしくお願いします。

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6月は、あまりいい事もなく、心配事も多かったですが、とにかく、物語に関しても、livedoorのブログの方にも少しずつですが、移植を開始して、何とか少しでも多く見てもらえるようにしたいところですが、物語の続きの絵の方もなかなか進んでいないため、やはり、一日に充てる時間も足りなくなっているのかなと思います。やはり、依然として体調も悪く、スランプもあり、目指している結婚の方も、いい兆しもなく、語学の方もサボッてばかりで、世界情勢も芳しくなかったですし、まだまだ様子見の状態は続くかなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-30 23:57 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星周辺の地球側宇宙艦隊による、火星側攻略作戦が未明から始まっていて、火星側首都近郊の航空基地の地下周辺を制圧した地球側第 4宇宙艦隊所属の機械化特殊部隊が火星側首都に向かって地下を進んでいた・・・。そして、火星では、すでに一日目の夕方になっていて、火星側首都近郊の航空基地の地上では、破壊されずに残っている火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)や火星側対空用装甲車が引き続き待機していた・・・。しかし、同じ頃、火星側首都近郊の航空基地より、やや離れたところでは、地球側第 4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)から発進していた、地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)に搭載されていた、地球側惑星上陸用中型戦車が内部から出てきて、火星側首都近郊の航空基地に向かって進んでいた・・・。地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)は、レーダー電波吸収材で覆われていて、垂直離発着も可能だった・・・。上部内部には比較的大型の貨物などが搭載可能で、下部内部には、比較的小型の貨物や戦車などの車両なども搭載可能だった・・・。地球側惑星上陸用中型戦車は、量産型で、主砲や小型の機銃に加えて、迎撃ミサイル兼用の小型ミサイル発射台も追加され、地球側惑星上陸用小型戦車よりも、やや少し速度も上がり、主砲の射程距離も伸びていた・・・。
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地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)
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地球側惑星上陸用中型戦車
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by hiroki-o1966 | 2013-06-30 23:55 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星周辺の地球側宇宙艦隊による、火星側攻略作戦が未明から始まっていて、火星側首都近郊の航空基地の地下周辺を制圧した地球側第 4宇宙艦隊所属の機械化特殊部隊が火星側首都に向かって地下を進んでいた・・・。そして、火星では、すでに一日目の夕方になっていて、火星側首都近郊の航空基地の地上では、破壊されずに残っている火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)や火星側対空用装甲車が引き続き待機していた・・・。しかし、同じ頃、火星側首都近郊の航空基地より、やや離れたところでは、地球側第 4宇宙艦隊の惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)から発進していた、地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)に搭載されていた、地球側惑星上陸用中型戦車が内部から出てきて、火星側首都近郊の航空基地に向かって進んでいた・・・。
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地球側輸送用の大型宇宙船 II (軍用)
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地球側惑星上陸用中型戦車
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by hiroki-o1966 | 2013-06-30 17:21 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星周辺の地球側宇宙艦隊による、火星側攻略作戦が未明から始まっていて、火星側首都近郊の航空基地の地下周辺を制圧した地球側第 4宇宙艦隊所属の機械化特殊部隊が火星側首都に向かって地下を進んでいた・・・。そして、火星では、すでに一日目の夕方になっていて、火星側首都近郊の航空基地の地上では、破壊されずに残っている火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)や火星側対空用装甲車が引き続き待機していた・・・。火星側では、相次ぐ長期戦で、なかなか援軍すら出せないほど疲弊していた・・・。そのため、火星側首都の意向は、火星側の多くの地方都市では、あまり受け入れられてはいなかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-29 23:58 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星周辺の地球側宇宙艦隊による、火星側攻略作戦が未明から始まっていて、火星側首都近郊の航空基地の地下周辺を制圧した地球側第 4宇宙艦隊所属の機械化特殊部隊が火星側首都に向かって地下を進んでいた・・・。そして、火星では、すでに一日目の夕方になっていて、火星側首都近郊の航空基地の地上では、破壊されずに残っている火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)や火星側対空用装甲車が引き続き待機していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-29 16:01 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)が次々と発進して、火星側の大気圏に突入して、火星側首都近郊の航空基地を空襲して、地上に待機していた火星側対空用装甲車の対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃をかいくぐって、火星側宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) 1機を破壊していたが、その頃、宇宙では、月側第 2宇宙艦隊と月側第 4宇宙艦隊が火星側の支援のために、スペースコロニー(人工小惑星)や火星の方向に向かい始めていた・・・。しかし、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側の要請を受けて、月方向に向かって短い距離を進んだ後、警戒態勢を取ったため、やむを得ず、元の位置に戻っていた・・・。そして、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻っていた・・・。その頃、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から発進した、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の部隊が空襲を中止して、すでに引き上げていた火星側首都近郊の航空基地の地下には、火星側首都近郊の航空基地の奥にあった管制塔がせり上がり式のエレベーターで降りて避難してきていた・・・。しかし、そのしばらく後、火星側首都近郊の航空基地の入り口付近の地下には、 地球側地中用戦闘船 (突入用) (迎撃ドリルミサイル 6発、小型ミサイル 6発、戦車 4台搭載)が 2台突入してきていて、1台につき 4台搭載されていた、地球側惑星上陸用小型戦車を合計 8台出して進撃させた後、地球側戦闘機搭載地中用戦闘船 (突入用)も一台やってきて、上部フードを収納して、格納していた垂直離発着型の艦載機を発進させたりして、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた・・・。その頃、すでに夜が明けていた、火星側首都近郊の航空基地では、せり上がり式のエレベーターで地上に脱出していた管制塔や、火星側対空用装甲車の部隊のうち、破壊されずに残っている火星側対空用装甲車が、また、対空防御態勢を取っていた・・・。一方、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊は、再び火星側を攻撃するために、戦闘態勢を整えつつあった・・・。そして、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 2機が発射していた多目的ミサイル2発のうち、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機に命中して爆発していたが、さらに、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 1機が多目的ミサイル 1発発射していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のための、火星側宇宙闘機 IV (燃料吸入装置装備)が滑走路から離陸して飛び立って少し機体がさらに上がりつつあった・・・。その頃、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた、地球側機械化特殊部隊は、補充されて数を増やして、火星側首都の地下に向かって進み始めていた・・・。その後、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)が発射していた多目的ミサイルが、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)のさらに一機に命中して爆発した後、火星側対空用装甲車一台と、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機も敵軍のミサイルが命中して爆発していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のために、滑走路から離陸して飛び立った火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機と火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところに侵入していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機が急接近していたが戦闘を避け、通り過ぎていた・・・。しかし、その頃、月周辺で守備についていた月側宇宙艦隊のうち、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊に続いて、今度は、月側第 1宇宙艦隊も加えて、火星方向に向けて再び進撃を始めていたが、その後、再び、地球側の要請を受けて、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が月方向に向かって短い距離を進んで迎撃態勢を取ったうえに、地球の南半球より、火星方向にほんの少し離れた宇宙で待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊が、月の南半球の太陽方向に少し離れた宇宙に待機していた月側第 3宇宙艦隊の少し前のところまで進撃して、地球の赤道より、火星方向に、ほんの少し斜め下に離れた宇宙に待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)も、月の北半球より地球方向に少し離れたところまで進撃してきたため、月側宇宙艦隊のうち、火星方向に向かっていた、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊、月側第 1宇宙艦隊も月方向に戻り始めていた・・・。、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻って、地球側第 1宇宙艦隊の本隊も地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)も、撤退して、元の位置に戻り、月側宇宙艦隊のうち、火星方向に向かっていた、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊、月側第 1宇宙艦隊も元の位置に戻って、待機していた・・・。月側では、地球側に対する警戒感は増していたが、やはり、地球側との全面戦争を望む声は少なかった・・・。しかし、地球側に対する防衛力強化についても、反対する者は少なかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-28 23:50 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)が次々と発進して、火星側の大気圏に突入して、火星側首都近郊の航空基地を空襲して、地上に待機していた火星側対空用装甲車の対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃をかいくぐって、火星側宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) 1機を破壊していたが、その頃、宇宙では、月側第 2宇宙艦隊と月側第 4宇宙艦隊が火星側の支援のために、スペースコロニー(人工小惑星)や火星の方向に向かい始めていた・・・。しかし、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側の要請を受けて、月方向に向かって短い距離を進んだ後、警戒態勢を取ったため、やむを得ず、元の位置に戻っていた・・・。そして、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻っていた・・・。その頃、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から発進した、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の部隊が空襲を中止して、すでに引き上げていた火星側首都近郊の航空基地の地下には、火星側首都近郊の航空基地の奥にあった管制塔がせり上がり式のエレベーターで降りて避難してきていた・・・。しかし、そのしばらく後、火星側首都近郊の航空基地の入り口付近の地下には、 地球側地中用戦闘船 (突入用) (迎撃ドリルミサイル 6発、小型ミサイル 6発、戦車 4台搭載)が 2台突入してきていて、1台につき 4台搭載されていた、地球側惑星上陸用小型戦車を合計 8台出して進撃させた後、地球側戦闘機搭載地中用戦闘船 (突入用)も一台やってきて、上部フードを収納して、格納していた垂直離発着型の艦載機を発進させたりして、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた・・・。その頃、すでに夜が明けていた、火星側首都近郊の航空基地では、せり上がり式のエレベーターで地上に脱出していた管制塔や、火星側対空用装甲車の部隊のうち、破壊されずに残っている火星側対空用装甲車が、また、対空防御態勢を取っていた・・・。一方、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊は、再び火星側を攻撃するために、戦闘態勢を整えつつあった・・・。そして、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 2機が発射していた多目的ミサイル2発のうち、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機に命中して爆発していたが、さらに、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 1機が多目的ミサイル 1発発射していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のための、火星側宇宙闘機 IV (燃料吸入装置装備)が滑走路から離陸して飛び立って少し機体がさらに上がりつつあった・・・。その頃、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた、地球側機械化特殊部隊は、補充されて数を増やして、火星側首都の地下に向かって進み始めていた・・・。その後、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)が発射していた多目的ミサイルが、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)のさらに一機に命中して爆発した後、火星側対空用装甲車一台と、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機も敵軍のミサイルが命中して爆発していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のために、滑走路から離陸して飛び立った火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機と火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところに侵入していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機が急接近していたが戦闘を避け、通り過ぎていた・・・。しかし、その頃、月周辺で守備についていた月側宇宙艦隊のうち、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊に続いて、今度は、月側第 1宇宙艦隊も加えて、火星方向に向けて再び進撃を始めていたが、その後、再び、地球側の要請を受けて、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が月方向に向かって短い距離を進んで迎撃態勢を取ったうえに、地球の南半球より、火星方向にほんの少し離れた宇宙で待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊が、月の南半球の太陽方向に少し離れた宇宙に待機していた月側第 3宇宙艦隊の少し前のところまで進撃して、地球の赤道より、火星方向に、ほんの少し斜め下に離れた宇宙に待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)も、月の北半球より地球方向に少し離れたところまで進撃してきたため、月側宇宙艦隊のうち、火星方向に向かっていた、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊、月側第 1宇宙艦隊も月方向に戻り始めていた・・・。、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻って、地球側第 1宇宙艦隊の本隊も地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)も、撤退して、元の位置に戻り、月側宇宙艦隊のうち、火星方向に向かっていた、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊、月側第 1宇宙艦隊も元の位置に戻って、待機していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-28 12:56 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)が次々と発進して、火星側の大気圏に突入して、火星側首都近郊の航空基地を空襲して、地上に待機していた火星側対空用装甲車の対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃をかいくぐって、火星側宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) 1機を破壊していたが、その頃、宇宙では、月側第 2宇宙艦隊と月側第 4宇宙艦隊が火星側の支援のために、スペースコロニー(人工小惑星)や火星の方向に向かい始めていた・・・。しかし、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側の要請を受けて、月方向に向かって短い距離を進んだ後、警戒態勢を取ったため、やむを得ず、元の位置に戻っていた・・・。そして、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻っていた・・・。その頃、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から発進した、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の部隊が空襲を中止して、すでに引き上げていた火星側首都近郊の航空基地の地下には、火星側首都近郊の航空基地の奥にあった管制塔がせり上がり式のエレベーターで降りて避難してきていた・・・。しかし、そのしばらく後、火星側首都近郊の航空基地の入り口付近の地下には、 地球側地中用戦闘船 (突入用) (迎撃ドリルミサイル 6発、小型ミサイル 6発、戦車 4台搭載)が 2台突入してきていて、1台につき 4台搭載されていた、地球側惑星上陸用小型戦車を合計 8台出して進撃させた後、地球側戦闘機搭載地中用戦闘船 (突入用)も一台やってきて、上部フードを収納して、格納していた垂直離発着型の艦載機を発進させたりして、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた・・・。その頃、すでに夜が明けていた、火星側首都近郊の航空基地では、せり上がり式のエレベーターで地上に脱出していた管制塔や、火星側対空用装甲車の部隊のうち、破壊されずに残っている火星側対空用装甲車が、また、対空防御態勢を取っていた・・・。一方、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊は、再び火星側を攻撃するために、戦闘態勢を整えつつあった・・・。そして、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 2機が発射していた多目的ミサイル2発のうち、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機に命中して爆発していたが、さらに、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 1機が多目的ミサイル 1発発射していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のための、火星側宇宙闘機 IV (燃料吸入装置装備)が滑走路から離陸して飛び立って少し機体がさらに上がりつつあった・・・。その頃、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた、地球側機械化特殊部隊は、補充されて数を増やして、火星側首都の地下に向かって進み始めていた・・・。その後、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)が発射していた多目的ミサイルが、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)のさらに一機に命中して爆発した後、火星側対空用装甲車一台と、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機も敵軍のミサイルが命中して爆発していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のために、滑走路から離陸して飛び立った火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機と火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところに侵入していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機が急接近していたが戦闘を避け、通り過ぎていた・・・。しかし、その頃、月周辺で守備についていた月側宇宙艦隊のうち、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊に続いて、今度は、月側第 1宇宙艦隊も加えて、火星方向に向けて再び進撃を始めていたが、その後、再び、地球側の要請を受けて、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が月方向に向かって短い距離を進んで迎撃態勢を取ったうえに、地球の南半球より、火星方向にほんの少し離れた宇宙で待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊が、月の南半球の太陽方向に少し離れた宇宙に待機していた月側第 3宇宙艦隊の少し前のところまで進撃して、地球の赤道より、火星方向に、ほんの少し斜め下に離れた宇宙に待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)も、月の北半球より地球方向に少し離れたところまで進撃してきたため、月側宇宙艦隊のうち、火星方向に向かっていた、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊、月側第 1宇宙艦隊も月方向に戻り始めていた・・・。地球側政府としては、月側を牽制する事によって、火星側攻略作戦の続行を望んでいた・・・。また、月側に対しても、すでに攻撃準備段階で、地球側では、月側侵攻も時間の問題と噂されていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-27 23:40 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)が次々と発進して、火星側の大気圏に突入して、火星側首都近郊の航空基地を空襲して、地上に待機していた火星側対空用装甲車の対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃をかいくぐって、火星側宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) 1機を破壊していたが、その頃、宇宙では、月側第 2宇宙艦隊と月側第 4宇宙艦隊が火星側の支援のために、スペースコロニー(人工小惑星)や火星の方向に向かい始めていた・・・。しかし、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側の要請を受けて、月方向に向かって短い距離を進んだ後、警戒態勢を取ったため、やむを得ず、元の位置に戻っていた・・・。そして、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻っていた・・・。その頃、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から発進した、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の部隊が空襲を中止して、すでに引き上げていた火星側首都近郊の航空基地の地下には、火星側首都近郊の航空基地の奥にあった管制塔がせり上がり式のエレベーターで降りて避難してきていた・・・。しかし、そのしばらく後、火星側首都近郊の航空基地の入り口付近の地下には、 地球側地中用戦闘船 (突入用) (迎撃ドリルミサイル 6発、小型ミサイル 6発、戦車 4台搭載)が 2台突入してきていて、1台につき 4台搭載されていた、地球側惑星上陸用小型戦車を合計 8台出して進撃させた後、地球側戦闘機搭載地中用戦闘船 (突入用)も一台やってきて、上部フードを収納して、格納していた垂直離発着型の艦載機を発進させたりして、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた・・・。その頃、すでに夜が明けていた、火星側首都近郊の航空基地では、せり上がり式のエレベーターで地上に脱出していた管制塔や、火星側対空用装甲車の部隊のうち、破壊されずに残っている火星側対空用装甲車が、また、対空防御態勢を取っていた・・・。一方、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊は、再び火星側を攻撃するために、戦闘態勢を整えつつあった・・・。そして、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 2機が発射していた多目的ミサイル2発のうち、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機に命中して爆発していたが、さらに、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 1機が多目的ミサイル 1発発射していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のための、火星側宇宙闘機 IV (燃料吸入装置装備)が滑走路から離陸して飛び立って少し機体がさらに上がりつつあった・・・。その頃、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた、地球側機械化特殊部隊は、補充されて数を増やして、火星側首都の地下に向かって進み始めていた・・・。その後、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)が発射していた多目的ミサイルが、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)のさらに一機に命中して爆発した後、火星側対空用装甲車一台と、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機も敵軍のミサイルが命中して爆発していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のために、滑走路から離陸して飛び立った火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機と火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところに侵入していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機が急接近していたが戦闘を避け、通り過ぎていた・・・。しかし、その頃、月周辺で守備についていた月側宇宙艦隊のうち、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊に続いて、今度は、月側第 1宇宙艦隊も加えて、火星方向に向けて再び進撃を始めていたが、その後、再び、地球側の要請を受けて、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が月方向に向かって短い距離を進んで迎撃態勢を取ったうえに、地球の南半球より、火星方向にほんの少し離れた宇宙で待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊が、月の南半球の太陽方向に少し離れた宇宙に待機していた月側第 3宇宙艦隊の少し前のところまで進撃して、地球の赤道より、火星方向に、ほんの少し斜め下に離れた宇宙に待機していた、地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)も、月の北半球より地球方向に少し離れたところまで進撃してきたため、月側宇宙艦隊のうち、火星方向に向かっていた、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊、月側第 1宇宙艦隊も月方向に戻り始めていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-27 18:14 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、依然として小規模な衝突が続いていた・・・。その頃、宇宙では、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)が次々と発進して、火星側の大気圏に突入して、火星側首都近郊の航空基地を空襲して、地上に待機していた火星側対空用装甲車の対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃をかいくぐって、火星側宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) 1機を破壊していたが、その頃、宇宙では、月側第 2宇宙艦隊と月側第 4宇宙艦隊が火星側の支援のために、スペースコロニー(人工小惑星)や火星の方向に向かい始めていた・・・。しかし、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側の要請を受けて、月方向に向かって短い距離を進んだ後、警戒態勢を取ったため、やむを得ず、元の位置に戻っていた・・・。そして、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊とスペースコロニー側第 2宇宙艦隊も元の位置に戻っていた・・・。その頃、火星の北半球より、木星方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 4宇宙艦隊の 5隻の宇宙用空母の内部から発進した、地球側宇宙戦闘機 V (MARK II) (燃料吸入装置装備)の部隊が空襲を中止して、すでに引き上げていた火星側首都近郊の航空基地の地下には、火星側首都近郊の航空基地の奥にあった管制塔がせり上がり式のエレベーターで降りて避難してきていた・・・。しかし、そのしばらく後、火星側首都近郊の航空基地の入り口付近の地下には、 地球側地中用戦闘船 (突入用) (迎撃ドリルミサイル 6発、小型ミサイル 6発、戦車 4台搭載)が 2台突入してきていて、1台につき 4台搭載されていた、地球側惑星上陸用小型戦車を合計 8台出して進撃させた後、地球側戦闘機搭載地中用戦闘船 (突入用)も一台やってきて、上部フードを収納して、格納していた垂直離発着型の艦載機を発進させたりして、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた・・・。その頃、すでに夜が明けていた、火星側首都近郊の航空基地では、せり上がり式のエレベーターで地上に脱出していた管制塔や、火星側対空用装甲車の部隊のうち、破壊されずに残っている火星側対空用装甲車が、また、対空防御態勢を取っていた・・・。一方、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊は、再び火星側を攻撃するために、戦闘態勢を整えつつあった・・・。そして、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 2機が発射していた多目的ミサイル2発のうち、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機に命中して爆発していたが、さらに、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 1機が多目的ミサイル 1発発射していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のための、火星側宇宙闘機 IV (燃料吸入装置装備)が滑走路から離陸して飛び立って少し機体がさらに上がりつつあった・・・。その頃、火星側首都近郊の航空基地の地下を制圧していた、地球側機械化特殊部隊は、補充されて数を増やして、火星側首都の地下に向かって進み始めていた・・・。その後、地球で完成して間もなく、続々と派遣されてきている、地球側艦載機搭載型大型宇宙船に加えて、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)や、レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦)なども待機していたが、その後、火星の北半球より、地球方向に、やや少し離れたところの宇宙にいた第 2宇宙艦隊の 4隻の宇宙用空母から発進して火星の大気圏に突入して火星側首都近郊の航空基地の上空に到達していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) 6機に対して、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた火星側対空用装甲車が対空レーザーや対空ミサイルでの迎撃を続けていたが、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)が発射していた多目的ミサイルが、火星側首都近郊の航空基地の地上に待機していた無人の火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)のさらに一機に命中して爆発した後、火星側対空用装甲車一台と、地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機も敵軍のミサイルが命中して爆発していた・・・。一方、火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところでは、迎撃のために、滑走路から離陸して飛び立った火星側の自動の宇宙戦闘機 IV (自動型)(燃料吸入装置装備)一機と火星側首都近郊の航空基地の管制塔のあるところに侵入していた地球側宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備)一機が急接近していたが戦闘を避け、通り過ぎていた・・・。しかし、その頃、月周辺で守備についていた月側宇宙艦隊のうち、月側第 2宇宙艦隊、月側第 4宇宙艦隊に続いて、今度は、月側第 1宇宙艦隊も加えて、火星方向に向けて再び進撃を始めていた・・・。月側は、何としても、火星側が陥落するのを避けたかったが、もはや、それを止める力がない事は分かっていた・・・。しかし、見せかけだけでも、火星側を支援する作戦行動を取る事により、地球側の月側に対する侵攻の可能性も高い事を知らせる意味もあった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-06-26 23:48 | 物語B