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2013年 1月の近況報告

物語のPART22も長くは続かず、体調不良やスランプもあって、次のPART23の絵づくりも出来ないままですが、いよいよ、物語の第一作も、ラストが近い感じもします・・・。何とか、今年中の再開も目指したいですが、申告もあり、静養も兼ねて、結婚も願いながら、物語の構想を練ったりして、とりあえず、春を待ちたいかなと思います・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-31 22:01 | ブログ

PART23が終わって・・・。

最初の絵の作成日時が、‎2012‎年‎12‎月‎21‎日、‏‎13:32:44で、最後の絵の作成日時が、2013‎年‎1‎月‎2‎日、‏‎8:13:25ですが、やはり、急いでつくった感じは否めず、バグも目立ってしまいましたが、いよいよ、この物語の第一作も、終わりが近づいています。地球編から再開したので、今度は、宇宙編になる予定ですが、あいかわらず、絵らしい絵は描けず、スランプも深刻で、心臓の調子も悪いため、次のPARTの再開は未定ですが、とりあえず、静養しながら、気分転換もして、集中力も高めて、また、年内にでも再開出来たらいいなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-11 23:46 | ブログ

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2013年 1月11日(金)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、別の、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の海水に浸かっている別の場所では、とある洞窟に隠されていた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、別の、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇した後、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。その後、地球の内陸部の上空の宇宙まで来ていた、多目標攻撃衛星 II が、内陸部にある反乱軍基地に戻ろうとしていた、艦載機搭載型駆逐艦を、多連装のエネルギー砲で砲撃して命中させて大損傷させていて、一方、 地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A) も、また方向転換して、太平洋上の別のところの島にある反乱軍の軍港に戻ろうとしていた、別の、艦載機搭載型駆逐艦の艦橋に長距離レーザーを命中させ、航行不能にしていた・・・。多目標攻撃衛星 II は、多目標攻撃衛星の後継機種で、各部にミサイル発射装置も取り付けて、迎撃能力を高めていた・・・。また、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)の方は、今までよりも強力な長距離レーザーも発射出来るようになっていた・・・。そして、朝になり、この、反乱軍の反攻作戦での生存者が救出されたり、確保される中で、かねてから体調不良を押して政務に就いていた、地球側大統領の辞任が発表された・・・。また、大きな被害を受けた地球側官邸も再建される事になった・・・。その後、次の地球側大統領が選出され、旧政府軍出身の地球側大統領から新政府軍出身の地球側大統領に戻っていた・・・。返り咲きではあったが、穏健派で、中立的な立場も取っていた・・・。政権内でも敵は比較的少なく、また、強行派が多い軍からも厚い信頼を得ていた・・・。一方、反乱軍の方も、先の司令官が解任された後、しばらく、集団指導体制を取っていたが、今後の活動方針をめぐって対立して、分裂の危機を招いたため、いつの間にか、また、反攻作戦の時の司令官が復帰していた・・・。それに対して、上部組織である、地球的組織も、黙認して、とりあえず、また、何かの作戦に使うつもりでいた・・・。

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) (PART23) (おわり)
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by hiroki-o1966 | 2013-01-11 23:26 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。 (通常版) (総集編) 2013年 1月11日(金)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、地球の内陸部では、対宇宙用移動式レーザー砲が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、対宇宙用移動式レーザー砲を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の別の場所では、とある倉庫に隠されていた、 反乱軍大型輸送トラックが出てきて、車載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。その後、地球の内陸部の上空の宇宙まで来ていた、多目標攻撃衛星 II が、内陸部にある反乱軍基地に戻ろうとしていた、反乱軍大型輸送トラックを、多連装のエネルギー砲で砲撃して命中させて大損傷させていて、一方、 地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A) も、また方向転換して、太平洋上の別のところの島にある反乱軍の軍港に戻ろうとしていた、艦載機搭載型駆逐艦の艦橋に長距離レーザーを命中させ、航行不能にしていた・・・。そして、朝になり、この、反乱軍の反攻作戦での生存者が救出されたり、確保される中で、かねてから体調不良を押して政務に就いていた、地球側大統領の辞任が発表された・・・。また、大きな被害を受けた地球側官邸も再建される事になった・・・。その後、次の地球側大統領が選出され、旧政府軍出身の地球側大統領から新政府軍出身の地球側大統領に戻っていた・・・。返り咲きではあったが、穏健派で、中立的な立場も取っていた・・・。政権内でも敵は比較的少なく、また、強行派が多い軍からも厚い信頼を得ていた・・・。

スペースコロニーへ・・・。 (通常版) (総集編) (PART23) (おわり)
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by hiroki-o1966 | 2013-01-11 21:03 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2013年 1月10日(木)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、別の、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の海水に浸かっている別の場所では、とある洞窟に隠されていた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、別の、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇した後、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。その後、地球の内陸部の上空の宇宙まで来ていた、多目標攻撃衛星 II が、内陸部にある反乱軍基地に戻ろうとしていた、艦載機搭載型駆逐艦を、多連装のエネルギー砲で砲撃して命中させて大損傷させていて、一方、 地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A) も、また方向転換して、太平洋上の別のところの島にある反乱軍の軍港に戻ろうとしていた、別の、艦載機搭載型駆逐艦の艦橋に長距離レーザーを命中させ、航行不能にしていた・・・。多目標攻撃衛星 II は、多目標攻撃衛星の後継機種で、各部にミサイル発射装置も取り付けて、迎撃能力を高めていた・・・。また、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)の方は、今までよりも強力な長距離レーザーも発射出来るようになっていた・・・。そして、朝になり、この、反乱軍の反攻作戦での生存者が救出されたり、確保される中で、かねてから体調不良を押して政務に就いていた、地球側大統領の辞任が発表された・・・。また、大きな被害を受けた地球側官邸も再建される事になった・・・。辞任した地球側大統領は、評判が悪く、政権内でも孤立していた・・・。また、この、反乱軍の反攻作戦の失敗により、機械化部隊の主力部隊を失った反乱軍の側も、上部組織である、地球的組織の意向が密かに伝えられ、反乱軍の司令官が解任されていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-10 09:31 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。(通常版) (総集編) 2013年 1月10日(木)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、地球の内陸部では、対宇宙用移動式レーザー砲が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、対宇宙用移動式レーザー砲を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の別の場所では、とある倉庫に隠されていた、 反乱軍大型輸送トラックが出てきて、車載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。その後、地球の内陸部の上空の宇宙まで来ていた、多目標攻撃衛星 II が、内陸部にある反乱軍基地に戻ろうとしていた、反乱軍大型輸送トラックを、多連装のエネルギー砲で砲撃して命中させて大損傷させていて、一方、 地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A) も、また方向転換して、太平洋上の別のところの島にある反乱軍の軍港に戻ろうとしていた、艦載機搭載型駆逐艦の艦橋に長距離レーザーを命中させ、航行不能にしていた・・・。そして、朝になり、この、反乱軍の反攻作戦での生存者が救出されたり、確保される中で、かねてから体調不良を押して政務に就いていた、地球側大統領の辞任が発表された・・・。また、大きな被害を受けた地球側官邸も再建される事になった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-10 07:07 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2013年 1月 9日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、別の、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の海水に浸かっている別の場所では、とある洞窟に隠されていた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、別の、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇した後、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。その後、地球の内陸部の上空の宇宙まで来ていた、多目標攻撃衛星 II が、内陸部にある反乱軍基地に戻ろうとしていた、艦載機搭載型駆逐艦を、多連装のエネルギー砲で砲撃して命中させて大損傷させていて、一方、 地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A) も、また方向転換して、太平洋上の別のところの島にある反乱軍の軍港に戻ろうとしていた、別の、艦載機搭載型駆逐艦の艦橋に長距離レーザーを命中させ、航行不能にしていた・・・。多目標攻撃衛星 II は、多目標攻撃衛星の後継機種で、各部にミサイル発射装置も取り付けて、迎撃能力を高めていた・・・。また、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)の方は、今までよりも強力な長距離レーザーも発射出来るようになっていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-09 19:07 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。(通常版) (総集編) 2013年 1月 9日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、地球の内陸部では、対宇宙用移動式レーザー砲が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、対宇宙用移動式レーザー砲を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の別の場所では、とある倉庫に隠されていた、 反乱軍大型輸送トラックが出てきて、車載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。その後、地球の内陸部の上空の宇宙まで来ていた、多目標攻撃衛星 II が、内陸部にある反乱軍基地に戻ろうとしていた、反乱軍大型輸送トラックを、多連装のエネルギー砲で砲撃して命中させて大損傷させていて、一方、 地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A) も、また方向転換して、太平洋上の別のところの島にある反乱軍の軍港に戻ろうとしていた、艦載機搭載型駆逐艦の艦橋に長距離レーザーを命中させ、航行不能にしていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-09 02:37 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。(SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2013年 1月 8日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、別の、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の海水に浸かっている別の場所では、とある洞窟に隠されていた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、別の、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇した後、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。今回の反攻作戦に、反乱軍の司令官は参加していなかったが、事実上の旗艦である大型潜水艦を失った事で、海からの強力な兵器による攻撃が出来なくなっていた・・・。また、反乱軍を傭兵代わりに使っていた地球的組織も、さすがに、代わりの大型潜水艦を供与するには、今のところ、資金的にも余裕がなかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-08 16:27 | 物語 1 (B)

スペースコロニーへ・・・。 (通常版) (総集編) 2013年 1月 8日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、地球の内陸部では、対宇宙用移動式レーザー砲が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、対宇宙用移動式レーザー砲を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。その後、地球の内陸部の別の場所では、とある倉庫に隠されていた、 反乱軍大型輸送トラックが出てきて、車載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が上昇して飛び立っていって、低空飛行でレーダー網を突破して、そのまま、猛スピードで地球側官邸に突っ込んで爆発して、屋根の部分の一部を破壊した・・・。その直後、太平洋上の別のところに待機していた、艦載機搭載型駆逐艦が出てきて、極東のところの陸地の方向に向かって飛び立っていった、搭載されていた、無人の、第二世代の垂直離発着戦闘機が、その途中で、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から、また、発射された、長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。しかし、その後、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)が、地球の内陸部の反乱軍の基地から発進してきた、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機の自動追尾レーザー砲から発射された長距離レーザーが命中して、爆発していた・・・。その後、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から、分子エネルギーミサイルが発射されていた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に移動中だった、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、放射線を発射して、太平洋上空の宇宙で待機していた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)を破壊して、反乱軍の基地に帰還中だった、高速移動飛行物体自動追尾レーザー砲装備の軍用機を墜落させて、爆発させた・・・。その後、地球側内陸部上空の宇宙から太平洋上空の宇宙に高速で移動してきていた、長距離レーザーと多目的砲装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER IV TYPE A)が方向転換して、衛星本体の下部に装備されていた交換式発射装置から、また、放射線が発射されて、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦の大型ミサイル発射台から発射されて、海上を飛んでいた、分子エネルギーミサイルに浴びせられ、その分子エネルギーミサイルが急降下して逆方向に方向転換して、そのまま海中に戻って、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦に命中、エネルギー爆発を起こして、太平洋の海中にまで到達していた、反乱軍の大型潜水艦を消滅させたうえ、海上にまで巨大なエネルギー爆発が広がっていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2013-01-08 03:36 | 物語 1 (A)