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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京して、作家活動をしながら婚活と就活中です。体調も悪いですが、よろしくお願いします。

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地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、別の、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)は、長距離レーザー砲の命中精度が上がっていて、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)が、主に、地上や海上用の攻撃に使われていたのに対し、空中を移動する物体に攻撃するのにも効力を発揮出来るようになっていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-31 23:30 | 物語B
ついに、物語を再開しましたが、依然として続くスランプは、まったく改善の兆しが見られず、体調も悪いため、以前描いた絵の兵器キャラを使ったり、それを修正したりして、物語を進めています。生活的には、目指している結婚の方は、これといった進展もなく、語学の方も、まったく手につかず、映画の方も、心臓発作の心配や日々悪化する交通事情もあって、見に行くのも命がけという感じですが、やはり、素人の作家としての目から見ても、素晴らしい作品が多いと思います。世界情勢の方は、まだまだ様子見で、とにかく、このPARTが終わったら、また、完全休養して、次のPARTに備えられたらいいなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-31 17:07 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 II (SPACE SNIPER II)を、地球の内陸部では、対宇宙用移動式レーザー砲が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、対宇宙用移動式レーザー砲を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。しかし、その後、ようやく、太平洋上空の宇宙に辿り着いていた、長距離レーザー装備の偵察衛星 (SPACE SNIPER III)から長距離レーザーが発射されて、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II の小型長距離レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-31 16:53 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIを、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、別の、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。もうひとつの宇宙の地球では、水位が上がっていて、陸地が少なくなっていたため、陸上用の兵器があまり生産されなくなっていて、代わりに、海上用の兵器が量産されるようになっていた・・・。また、陸戦部隊も減っていたため、上陸用の兵器や部隊も多かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-30 23:43 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIを、地球の内陸部では、対宇宙用移動式レーザー砲が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、対宇宙用移動式レーザー砲を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていたが、その後、しばらくして、太平洋上に待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して、地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に派遣されていた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)の機関部に命中させて、ふたつに割るように爆発させていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-30 15:50 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、政府軍の掃討作戦に苦しめられていた反乱軍は、反攻作戦を開始していた・・・。まず、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIを、もうひとつの宇宙の地球では、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II が長距離レーザーを発射して破壊したが、その後、地球側大統領官邸の滑走路から発進した、大気圏内専用戦闘機 III の二機のうちの一機が発射した多目的ミサイル 1発が、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台を爆発させて大破させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていた・・・。地球側第 1宇宙艦隊は、地球上の敵軍を攻撃する事は本来の任務ではなかったが、破壊されたレーザー衛星 IIの代替の攻撃衛星が来るまで、偵察機代わりの役割を担っていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-29 23:31 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、地球側の夜の部分のあるところでは、待機していた、対宇宙用移動式レーザー砲から発射された、長距離レーザーが、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIの本体部分を貫通して爆発させていた・・・。その後、地球側大統領官邸の滑走路から、大気圏内専用戦闘機 III 四機のうちの二機が発進して、前後に一直線に並んで進んだ後、より低空のところへ、斜め下に降下していって、地上の草原のところに次の攻撃に備えて待機していた、対宇宙用移動式レーザー砲に向かって、先頭の一機が多目的ミサイルを一発発射していた・・・。その後、上昇していく大気圏内専用戦闘機 III のうちの先頭の一機に向けて、対宇宙用移動式レーザー砲からから長距離レーザーが発射されたが、かわされて命中せず、逆に、大気圏内専用戦闘機 III 二機のうち、先頭の一機が発射していた多目的ミサイルが、対宇宙用移動式レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。その後、しばらくして、反乱軍に対しての、月側宇宙艦隊による増援部隊の侵入を防ぐために配置についていた地球側第 1宇宙艦隊から、地球周辺の宇宙に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)のうちの一隻が派遣されていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-29 16:20 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、もうひとつの宇宙にある、地球側の夜の部分のあるところの水没してしまった陸地の部分の海上では、待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II から発射された、長距離レーザーが、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIの本体部分を貫通して爆発させていた・・・。その後、地球側大統領官邸の滑走路から、大気圏内専用戦闘機 III 四機のうちの二機が発進して、もうひとつの宇宙にある、地球側の夜の部分のあるところの水没してしまった陸地の部分の海上では、待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II のいるところまで進んだ後、先頭の一機が急降下して、多目的ミサイルを一発発射していた・・・。その後、上昇していく大気圏内専用戦闘機 III のうちの先頭の一機に向けて、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II から長距離レーザーが発射されたが、命中せず、逆に、大気圏内専用戦闘機 III 二機のうち、先頭の一機が発射していた多目的ミサイルが回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台に命中、爆発させていた・・・。そして、その後、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、地球側大統領官邸の滑走路に着陸して、帰還した・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-28 23:51 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、地球側の夜の部分のあるところでは、待機していた、対宇宙用移動式レーザー砲から発射された、長距離レーザーが、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIの本体部分を貫通して爆発させていた・・・。その後、地球側大統領官邸の滑走路から、大気圏内専用戦闘機 III 四機のうちの二機が発進して、前後に一直線に並んで進んだ後、より低空のところへ、斜め下に降下していって、地上の草原のところに次の攻撃に備えて待機していた、対宇宙用移動式レーザー砲に向かって、先頭の一機が多目的ミサイルを一発発射していた・・・。その後、上昇していく大気圏内専用戦闘機 III のうちの先頭の一機に向けて、対宇宙用移動式レーザー砲からから長距離レーザーが発射されたが、かわされて命中せず、逆に、大気圏内専用戦闘機 III 二機のうち、先頭の一機が発射していた多目的ミサイルが、対宇宙用移動式レーザー砲に命中、爆発させていた・・・。そして、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、帰還するためにさらに上空に上昇した後、降下して、地球側大統領官邸の滑走路の方向に向けて戻っていった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-28 16:09 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側は、旧政府軍と新政府軍が合同の国家をつくり、引き続き、地球側の政府として統治していた・・・。しかし、反乱軍や地球的組織は、それに納得せず、抵抗を続けていた・・・。そして、もうひとつの宇宙にある、地球側の夜の部分のあるところの水没してしまった陸地の部分の海上では、待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II から発射された、長距離レーザーが、太平洋上を監視していた、レーザー衛星 IIの本体部分を貫通して爆発させていた・・・。その後、地球側大統領官邸の滑走路から、大気圏内専用戦闘機 III 四機のうちの二機が発進して、もうひとつの宇宙にある、地球側の夜の部分のあるところの水没してしまった陸地の部分の海上では、待機していた、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II のいるところまで進んだ後、先頭の一機が急降下して、多目的ミサイルを一発発射していた・・・。その後、上昇していく大気圏内専用戦闘機 III のうちの先頭の一機に向けて、回転式回転レーザー砲台装備軍艦 II から長距離レーザーが発射されたが、命中せず、逆に、大気圏内専用戦闘機 III 二機のうち、先頭の一機が発射していた多目的ミサイルが回転式回転レーザー砲台装備軍艦 IIの砲台に命中、爆発させていた・・・。そして、大気圏内専用戦闘機 III 二機は方向転換して、帰還するために戻っていった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2012-12-27 23:22 | 物語B