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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京して、作家活動をしながら婚活と就活中です。体調も悪いですが、よろしくお願いします。

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地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射して、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船がはね返したり、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のレーザー反射板装備の宇宙船が、またはね返したりしていた長距離レーザーのうちの 2発が、また、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達してきていて、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船に向かっていたり、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をまたさらに進んでいたりしていた・・・。一方、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙と、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの中間地点の宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの一隻にはね返された長距離レーザー 1発がはね返されて進んできていた・・・。地球側では、内戦が続き、思うように補給物資も送り出せず、また補充の宇宙船の生産も滞りがちだった・・・。また、宇宙での戦いに関心のない人も多く、また、多くの地域も、むしろ、国内問題で頭を抱えていた・・・。 
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by hiroki-o1966 | 2010-11-30 23:40 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射して、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船がはね返したり、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のレーザー反射板装備の宇宙船が、またはね返したりしていた長距離レーザーのうちの 2発が、また、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達してきていて、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船に向かっていたり、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をまたさらに進んでいたりしていた・・・。一方、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙と、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの中間地点の宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの一隻にはね返された長距離レーザー 1発がはね返されて進んできていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-30 23:34 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射して、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船がはね返したり、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のレーザー反射板装備の宇宙船が、またはね返したりしていた長距離レーザーのうちの 2発が、また、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達してきていて、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船に向かっていたり、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をまたさらに進んでいたりしていた・・・。月側でも新体制になってからは徴兵制が採用され、月側第 3宇宙艦隊には、若い司令官のもと、仲間意識の強い乗組員も多かったが、どこか冷めた者もいて、月側内部の対立を反映していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-30 00:47 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射して、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船がはね返したり、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のレーザー反射板装備の宇宙船が、またはね返したりしていた長距離レーザーのうちの 2発が、また、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達してきていて、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船に向かっていたり、月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をまたさらに進んでいたりしていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-29 23:58 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達していた、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射していた長距離レーザーのうちの 2発を、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船二隻が見えないところの宇宙まではね返した後、よけられてかわされた残りの一発の長距離レーザーが月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をさらに進んでいた・・・。一方、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙と、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの中間地点の宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの一隻にはね返された長距離レーザー 1発がはね返されてきていた・・・。一方、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの二隻が月側第3宇宙艦隊にはね返された長距離レーザーをまたはね返した後、待機していた・・・。地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)では、各地域の工作員が紛れ込んでいて、それぞれ、自分達の地域に有利な状況に持っていこうと画策していた・・・。しかし、全体的に見れば、地球側から宇宙側に移籍しようと考える者は少なかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-29 00:23 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達していた、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射していた長距離レーザーのうちの 2発を、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船二隻が見えないところの宇宙まではね返した後、よけられてかわされた残りの一発の長距離レーザーが月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をさらに進んでいた・・・。一方、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙と、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの中間地点の宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの一隻にはね返された長距離レーザー 1発がはね返されてきていた・・・。一方、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの二隻が月側第3宇宙艦隊にはね返された長距離レーザーをまたはね返した後、待機していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-29 00:02 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達していた、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射していた長距離レーザーのうちの 2発を、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船二隻が見えないところの宇宙まではね返した後、よけられてかわされた残りの一発の長距離レーザーが月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をさらに進んでいた・・・。一方、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙と、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの中間地点の宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの一隻にはね返された長距離レーザー 1発がはね返されてきていた・・・。長距離レーザーは、よけない限り、はね返すしかないため、少しでも時間を稼いで、よけたいところだった・・・。また、そのための計算などはコンピューターにやらせる事も出来たが、実際は手動で行う事が多かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-28 01:54 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達していた、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射していた長距離レーザーのうちの 2発を、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船二隻が見えないところの宇宙まではね返した後、よけられてかわされた残りの一発の長距離レーザーが月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をさらに進んでいた・・・。一方、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙と、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のいるところの中間地点の宇宙では、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの折りたたみ式レーザー反射板の宇宙船のうちの一隻にはね返された長距離レーザー 1発がはね返されてきていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-28 01:17 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達していた、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射していた長距離レーザーのうちの 2発を、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船二隻が見えないところの宇宙まではね返した後、よけられてかわされた残りの一発の長距離レーザーが月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をさらに進んでいた・・・。月側第 3宇宙艦隊でも、穏健派と強行派のグループに分かれて、対立している状態が続き、月側としても、長期戦になると不安があった・・・。また、燃料や弾薬の補給や補充も必要だったため、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)との戦いを少しでも早く終わらせたかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-26 23:59 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、月の周辺に来ていた地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結して攻撃準備を進めていたが、月側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母四隻から発進した艦載機によって、惑星間エネルギー砲装備の超大型宇宙用空母 (地球側)と、四隻の宇宙用空母のうちの、宇宙用空母二隻を含む宇宙船を損傷させられていた・・・。一方、その攻撃の後に、月側に向けて出撃していた地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が反乱を起こしたが失敗し、地球側の降伏勧告に従い戦線復帰していた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいた・・・。そして、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいた、地球側第 1宇宙艦隊の本隊は、月側第 1宇宙艦隊のはるか前方にいた・・・。地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊は、火星の赤道より太陽の方向にやや上の宇宙にいた・・・。地球側第 3宇宙艦隊は、火星の南極より太陽方向に斜め下の宇宙にいた・・・。地球側第 4宇宙艦隊は、地球側第 2宇宙艦隊の後ろにいた火星側第 1宇宙艦隊のさらに後ろにいた・・・。地球側第 5宇宙艦隊は、地球側第 4宇宙艦隊より太陽方向に斜め上にいる火星側第 4宇宙艦隊の斜め下の宇宙にいた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、火星の南極伸した嚢中にいる火星側第 5宇宙艦隊の太陽方向に前の宇宙にいた・・・。地球側第 6宇宙艦隊は二隻を残して壊滅して地球に帰還した後、再配備の準備が進められていた・・・。一方、地球側第 7宇宙艦隊は、地球側第 5宇宙艦隊の下あたりにいる火星側第 6宇宙艦隊の前にいた・・・。一方、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に前の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。その地球方向にはるかに離れた斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊の前方には、地球側に反乱を起こしたが降伏して、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)が全艦再集結して戦闘態勢に入っていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙に到達していた、地球側に戦線復帰した地球側第 1宇宙艦隊の分隊 (地球側特殊攻撃宇宙艦隊)の一部の宇宙船が発射していた長距離レーザーのうちの 2発を、月側第 3宇宙艦隊のうちのレーザー反射板装備の宇宙船二隻が見えないところの宇宙まではね返した後、よけられてかわされた残りの一発の長距離レーザーが月側第 3宇宙艦隊の宇宙船の間をさらに進んでいた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2010-11-26 23:52 | 物語A