ブログトップ

スペースコロニーヘ・・・。

hiroki1966.exblog.jp

スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。結婚目指して本籍地の西東京市に上京した後、とりあえず静養しながら作家活動も続けています。

<   2010年 07月 ( 62 )   > この月の画像一覧

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、一隻につき1発ずつ発射していた、新型の中型ミサイルである、レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア) の先端のカプセルの左右のフードが開いて、左右から 1発ずつ、合計 2発のレーダ電波吸収素材の小型ミサイルが発射されていた・・・。
c0181417_19341977.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-31 19:29 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア) という新型の中型ミサイルを一隻につき1発ずつ発射していた・・・。このミサイルは、発射した後に、さらに、小型ミサイルを発射するプロセスがあるため、連射をすると、誘爆する可能性があり、一発ずつ、時間を置いて発射するしかなかった・・・。また、小型ミサイルを発射すると、ミサイルの攻撃範囲が、やや少し広がるため、上下にも間隔を広げる必要があった・・・。
c0181417_21461267.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-31 01:39 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア) という新型の中型ミサイルを一隻につき1発ずつ発射していた・・・。
c0181417_21461267.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-30 21:46 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、新型の中型ミサイルを発射していた・・・。それは、レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア) という名前のミサイルだった・・・。このミサイルは、誘導にも無誘導にも出来たが、無誘導で使われる事が多かった・・・。射程距離はやや長いが、速度はそれほどでもなく、どちらかといえば、低コストタイプの大量生産型ミサイルという感じだった・・・。
c0181417_23291084.jpg

レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア)
[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-30 00:03 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、新型の中型ミサイルを発射していた・・・。それは、レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア) という名前のミサイルだった・・・。
c0181417_23291084.jpg

レーダ電波吸収素材の小型ミサイル 6発搭載カプセル弾頭型ミサイル(黒) (чёрная икра) (チョールナヤ イクラー) (キャビア)
[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-29 23:29 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、新型の中型ミサイルを発射していた・・・。この新型の中型ミサイルは、 主に、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)に搭載されている、戦艦にも宇宙船にも搭載可能な小型ミサイル2発搭載ミサイル (Black Cat)の後継機種で、レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)にも搭載可能だった・・・。しかし、まだ、数が少ないので、完全に切り替わるには、まだまだ時間がかかると見なされていた・・・。
c0181417_2256595.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-28 23:59 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた後、新型の中型ミサイルを発射していた・・・。
c0181417_2256595.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-28 22:57 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた・・・。やはり、攻撃するのには、攻撃目標設定が必要で、あまり範囲が外れると、命中しない可能性もあった・・・。そのため、攻撃目標の探索も正確に行う必要があった・・・。
c0181417_23185987.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-28 00:01 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来て攻撃準備を進めていた・・・。
c0181417_23185987.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-27 23:19 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方宇宙では、地球側宇宙艦隊が、火星側宇宙艦隊や月側宇宙艦隊やスペースコロニー側宇宙艦隊などと戦っていたが、スペースコロニー側は地球側宇宙艦隊に降伏し、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊を除き、地球側宇宙艦隊は火星側周辺の宇宙で、火星側宇宙艦隊と戦っていた・・・。一方、地球側宇宙艦隊のうち、地球周辺にいた地球側第 1宇宙艦隊の宇宙船は、態勢を立て直すため、集結し始めていた・・・。そして、集結した地球側第 1宇宙艦隊の本隊は戦闘態勢を整えていた・・・。一方、地球側第 1宇宙艦隊の分隊も集結して戦闘態勢を整えていた・・・。一方、その頃、月側第 3宇宙艦隊も集結し始めていた・・・。その後、月側第 3宇宙艦隊のいるところの宇宙には、中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (旗艦) (月側)が、遅れてやって来て、船首部分の折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。そして、集結した月側第 3宇宙艦隊も戦闘態勢を整えて守備についていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の宇宙用空母 (月側)の内部から、せり上がり式のエレベーターに乗って、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が甲板のところまで出てきていた・・・。その後、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)からは、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)が、地球側第 1宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって発進し続けていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊の本体のいるところの宇宙に、月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊が攻撃を仕掛け、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の何隻かの宇宙船に損害を与えたが、地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙船には、爆発した宇宙船はなく、攻撃を仕掛けた月側特殊攻撃宇宙艦隊の四隻の宇宙用空母 (月側)から発進していた、月側宇宙戦闘機 IV (MARK II)(燃料吸入装置装備)の部隊も、一機も撃墜される事もなく引き上げていった・・・。その後、艦隊配置は、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 2宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向の前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、火星の北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の後方の宇宙には地球側第 2宇宙艦隊がいた・・・。その地球側第 2宇宙艦隊の火星方向に斜め下にほぼ真下の宇宙には火星側第 1宇宙艦隊がいて、その少し前方の宇宙には地球側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜めに離れた下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊のやや少し離れた火星方向の下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、その地球方向にほんの少し離れた宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。一方、その頃、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊の本隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が、せり上がり式のエレベーターに載って上昇して、甲板に到達していたが、すでに甲板上には、他にも14機の地球側の宇宙戦闘機 V (燃料吸入装置装備) (地球側)が待機していた・・・。一方、その頃、別働隊として出撃していた筈の、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)のうちの、後方に向けて反転していた六隻が進んで、地球側第 1宇宙艦隊の分隊(地球側特殊攻撃宇宙艦隊)と、地球側宇宙艦隊との中間地点にまで来ていた・・・。この辺りまで来ると、対空レーザー砲では無理だが、両翼の発射口から、レーダー電波吸収材の小型ミサイルでも攻撃可能だったが、やはり、射程距離としては、ぎりぎりで、他の兵器で攻撃した方が確実だった・・・。また、相手の数が多いので、破壊力の大きい兵器で攻撃したいところだった・・・。
c0181417_23313257.jpg

[PR]
by hiroki-o1966 | 2010-07-26 23:59 | 物語B