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PART18が終わって・・・。

PART18も、最初の絵の日付が、2003‎年‎4‎月‎17‎日、‏‎19:25:26で、最後の絵の日付が、2009‎年‎10‎月‎17‎日、‏‎15:28:57で、ほとんどの絵がリメイクという感じでしたが、先だって、お知らせしましたように、体調不良とスランプのため、続きの絵を描く事が出来ず、PART19がまだ、ほとんど手つかずのままです。そこで、心苦しいですが、出来れば、PART19が出来次第、もしくは、ある程度PART19が出来上がるまで、物語を休止したいと思います。ただし、このサイトのブログは、半年更新しないと自動的に消滅してしまうようなので、生きていれば、半年以内に物語の再開、もしくは、物語の再開延期のお知らせの記事を載せたいと思います。これから、休養しながら、少しずつでも、続きの絵が描ける事を祈りながら、また、一日でも早く、物語を再開出来るといいなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-30 00:41 | ブログ

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年10月29日(木)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部がいて、その中の一部は、すでに、どんどん通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)うちのさらに一部も、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていたが、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点にいた、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から発進し続けている地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部のうちの一機が急上昇してきて、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部のうちの一機に短距離レーザーを連射して爆発させて破壊した後、元の高さの宇宙に急降下して、そのまま進んでいった・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部の残りも、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって、そのまま進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも、地球側第 2宇宙艦隊と、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に到達して来てもうすぐ見えなくなりそうなところの宇宙に向かってすでに通り過ぎて、地球側第 2宇宙艦隊の五隻のうちの一隻の宇宙用空母に命中して爆発させて貫通して進んだ後、通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちの一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器に命中して広がっていた爆発がほとんど消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に向けて発射して外れていた長距離レーザーが、通り過ぎて見えなくなっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からは、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)がまだ発進し続けていた・・・。一方、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うち別の一機が、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻の左翼に向かって連射されて命中して爆発が宇宙船全体に大きく広がって消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの別の二隻が、それぞれ、高速移動物体自動追尾型レーザーを発射して、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの二機に命中して爆発させた後、さらに別の一機に命中して爆発させていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの別の一機に、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の対空兼用長距離レーザー砲の長距離レーザーが命中して貫通した後、爆発させていたが、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちのまた別の一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の艦橋に命中して爆発させていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊を包囲していたが、その地球側第 2宇宙艦隊は地球方向に斜め下の宇宙に急降下して、包囲網から脱出していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のほぼ真下の宇宙には、地球側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近してきていた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)の編隊は、撃墜された機体を除いて、。地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母を追いかけるように撤退して帰還していた・・・。また、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)から発進していた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)の編隊も、地球側第 2宇宙艦隊への攻撃を中止して、撃墜された機体を除いて、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)のうちの使用可能な一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)に着艦したり、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)に着艦したりして帰還していた・・・。
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スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) (もうひとつの宇宙) (総集編) (PART18) (おわり)
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by hiroki-o1966 | 2009-10-30 00:28 | 物語B

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年10月29日(木)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部がいて、その中の一部は、すでに、どんどん通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)うちのさらに一部も、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていたが、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点にいた、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から発進し続けている地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部のうちの一機が急上昇してきて、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部のうちの一機に短距離レーザーを連射して爆発させて破壊した後、元の高さの宇宙に急降下して、そのまま進んでいった・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部の残りも、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって、そのまま進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも、地球側第 2宇宙艦隊と、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に到達して来てもうすぐ見えなくなりそうなところの宇宙に向かってすでに通り過ぎて、地球側第 2宇宙艦隊の五隻のうちの一隻の宇宙用空母に命中して爆発させて貫通して進んだ後、通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちの一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器に命中して広がっていた爆発がほとんど消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に向けて発射して外れていた長距離レーザーが、通り過ぎて見えなくなっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からは、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)がまだ発進し続けていた・・・。一方、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うち別の一機が、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻の左翼に向かって連射されて命中して爆発が宇宙船全体に大きく広がって消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの別の二隻が、それぞれ、高速移動物体自動追尾型レーザーを発射して、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの二機に命中して爆発させた後、さらに別の一機に命中して爆発させていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの別の一機に、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の対空兼用長距離レーザー砲の長距離レーザーが命中して貫通した後、爆発させていたが、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちのまた別の一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の艦橋に命中して爆発させていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいた地球側第 2宇宙艦隊を包囲していたが、その地球側第 2宇宙艦隊は地球方向に斜め下の宇宙に急降下して、包囲網から脱出していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のほぼ真下の宇宙には、地球側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め離れた下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に少し斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近してきていた・・・。一方、火星側第 2宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。
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スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) (PART18) (おわり)
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by hiroki-o1966 | 2009-10-29 21:21 | 物語A

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年10月28日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部がいて、その中の一部は、すでに、どんどん通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)うちのさらに一部も、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていたが、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点にいた、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から発進し続けている地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部のうちの一機が急上昇してきて、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部のうちの一機に短距離レーザーを連射して爆発させて破壊した後、元の高さの宇宙に急降下して、そのまま進んでいった・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部の残りも、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって、そのまま進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも、地球側第 2宇宙艦隊と、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に到達して来てもうすぐ見えなくなりそうなところの宇宙に向かってすでに通り過ぎて、地球側第 2宇宙艦隊の五隻のうちの一隻の宇宙用空母に命中して爆発させて貫通して進んだ後、通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちの一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器に命中して広がっていた爆発がほとんど消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に向けて発射して外れていた長距離レーザーが、通り過ぎて見えなくなっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からは、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)がまだ発進し続けていた・・・。一方、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うち別の一機が、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻の左翼に向かって連射されて命中して爆発が宇宙船全体に大きく広がって消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの別の二隻が、それぞれ、高速移動物体自動追尾型レーザーを発射して、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの二機に命中して爆発させた後、さらに別の一機に命中して爆発させていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの別の一機に、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の対空兼用長距離レーザー砲の長距離レーザーが命中して貫通した後、爆発させていたが、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちのまた別の一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の艦橋に命中して爆発させていた・・・。艦橋を破壊されると、メインコントロールシステムを破壊され、火星本星からの遠隔操作も出来なくなるが、船内にはサブコントロールシステムもあって、まだ、宇宙船としては機能していた・・・。しかし、攻撃などの際に精度が落ちたり、反応速度が遅くなる事もあり、やはり、万全の状態とは言えなかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-29 00:12 | 物語B

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年10月28日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部がいて、その中の一部は、すでに、どんどん通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)うちのさらに一部も、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていたが、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点にいた、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から発進し続けている地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部のうちの一機が急上昇してきて、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部のうちの一機に短距離レーザーを連射して爆発させて破壊した後、元の高さの宇宙に急降下して、そのまま進んでいった・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部の残りも、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって、そのまま進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも、地球側第 2宇宙艦隊と、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に到達して来てもうすぐ見えなくなりそうなところの宇宙に向かってすでに通り過ぎて、地球側第 2宇宙艦隊の五隻のうちの一隻の宇宙用空母に命中して爆発させて貫通して進んだ後、通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちの一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器に命中して広がっていた爆発がほとんど消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に向けて発射して外れていた長距離レーザーが、通り過ぎて見えなくなっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からは、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)がまだ発進し続けていた・・・。一方、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うち別の一機が、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻の左翼に向かって連射されて命中して爆発が宇宙船全体に大きく広がって消えかかっていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの別の二隻が、それぞれ、高速移動物体自動追尾型レーザーを発射して、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの二機に命中して爆発させた後、さらに別の一機に命中して爆発させていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部のうちの別の一機に、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の対空兼用長距離レーザー砲の長距離レーザーが命中して貫通した後、爆発させていたが、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一部がまたさらに到達して来ていたが、そのうちのまた別の一機が発射していた小型ミサイルが、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の艦橋に命中して爆発させていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-28 23:14 | 物語A

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年10月27日(火)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部がいて、その中の一部は、すでに、どんどん通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)うちのさらに一部も、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていたが、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点にいた、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から発進し続けている地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部のうちの一機が急上昇してきて、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部のうちの一機に短距離レーザーを連射して爆発させて破壊した後、元の高さの宇宙に急降下して、そのまま進んでいった・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部の残りも、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって、そのまま進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも、地球側第 2宇宙艦隊と、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に到達して来てもうすぐ見えなくなりそうなところの宇宙に向かってすでに通り過ぎて、地球側第 2宇宙艦隊の五隻のうちの一隻の宇宙用空母に命中して爆発させて貫通して進んだ後、通り過ぎていた・・・。地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)の部隊には、まだ、帰還命令が出ていなかったが、地球側第 2宇宙艦隊では、まだ紛糾していた・・・。一方、火星側は、出来る限り、地球側第 2宇宙艦隊を釘付けにしておく必要があったため、地球側第 2宇宙艦隊の後方にいる火星側第 3宇宙艦隊による総攻撃が始まるまで、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)に攻撃をさせようとしていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-28 00:36 | 物語B

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年10月27日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母五隻の宇宙用空母から、それぞれ、次々と発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部がいて、その中の一部は、すでに、どんどん通り過ぎていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)二隻から次々と発進し続けている、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)うちのさらに一部も、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていたが、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点にいた、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から発進し続けている地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)のうちの一部のうちの一機が急上昇してきて、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部のうちの一機に短距離レーザーを連射して爆発させて破壊した後、元の高さの宇宙に急降下して、そのまま進んでいった・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)のうちの一部の残りも、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって、そのまま進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲から発射された長距離レーザーも、地球側第 2宇宙艦隊と、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に到達して来てもうすぐ見えなくなりそうなところの宇宙に向かってすでに通り過ぎて、地球側第 2宇宙艦隊の五隻のうちの一隻の宇宙用空母に命中して爆発させて貫通して進んだ後、通り過ぎていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-27 22:32 | 物語A

物語の一旦休止のお知らせ

もうすぐ、PART18が終わりますが、体調が悪く、スランプも長引き、続きの絵を描く事が出来ません・・・。心苦しいですが、PART18が終わったら、一旦、休止にしようかと思います・・・。とりあえず、年内は休んで、来年からの復帰を目指しますが、もし、休止が長引いても、生きている限り、完結を目指したいと思います。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-27 11:34 | ブログ

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年10月26日(月)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。この対空ミサイルは自動追尾型だったが、速度が遅かった・・・。しかし、命中するまでは追い続ける事もあり、よほど引き離さない限り、逃げるのは困難だった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-26 23:57 | 物語B

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年10月26日(月)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。その後、艦隊配置は、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し火星方向に後方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり火星方向に後方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊が戻っていて、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が戻っていた・・・。一方、火星周辺の周辺の宇宙には、火星側宇宙艦隊と、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙にいる地球側第 1宇宙艦隊と、二隻を残して壊滅して地球に帰還した地球側第 6宇宙艦隊を除く地球宇宙艦隊がいて、北極上空の宇宙にまで出てきていた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、その地球方向に斜め上の宇宙には、火星側第 3宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その火星方向前方の宇宙にいる地球側第 3宇宙艦隊を包囲していた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に後方の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊の地球方向に斜め下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め下の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、その地球方向に僅かに斜め下の後方の宇宙には、地球側第 7宇宙艦隊が火星周辺の宇宙に接近しつつあった・・・。一方、火星側第 4宇宙艦隊の僅かに火星方向の下の宇宙には、地球側第 5宇宙艦隊がいて、その火星方向に前方の宇宙には、火星側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の南極上空の宇宙には、火星側第 6宇宙艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。そして、火星側第 4宇宙艦隊の手前の宇宙では、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)の下の宇宙にいた、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)のうちの、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母から発進した艦載機によって攻撃されて爆発する前の一隻の船首部分の長距離レーザー砲から発射されて、地球側第 3宇宙艦隊の宇宙用空母うちの一隻に命中して爆発させ貫通して通り抜けた長距離レーザーが、火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に向かって進んでいた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊のいるところの宇宙では、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が、またさらに発進し続けていたが、同じ頃、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙の、密かに製造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器のすぐ下の宇宙にいた、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に攻撃されて爆発する前に発射していた長距離レーザーが地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母の船首の前面の上の高さの部分に命中して貫通してメインエンジンを貫通して、地球側第 2宇宙艦隊の五隻の宇宙用空母のうちの上から二番目の宇宙用空母を爆発させた後、さらに後方の宇宙に通り過ぎていたが、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊のうちの二隻の自動宇宙用空母から発進したうちの一機が到着して来ていたが、地球側第 3宇宙艦隊のうちの宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)のうちの一隻が対空ミサイルを1発を発射していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-10-26 23:26 | 物語A