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スペースコロニーへ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年 9月30日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)32機のうちの27機がいて、先頭にいた 5機はすでに通り過ぎていた・・・。一方、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側) 6機が地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のいるところの宇宙には、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの 7機が到達して来ていて、そのうちの一機が、密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)に向けて、小型ミサイルを発射していた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載)うちの一隻が船首部分の長距離レーザー砲を、地球側第 2宇宙艦隊の他の五隻の宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)うちの一機に向けて発射していたが外れていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、二隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からは、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が発進し続けていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-30 15:38 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIA EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年 9月29日(火)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)32機のうちの27機がいて、先頭にいた 5機はすでに通り過ぎていた・・・。一方、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側) 6機が地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた・・・。地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)は、旧式の宇宙戦闘機だが、若干改良され、速度が速くなっていた・・・。一方、火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)は、自動制御に力を入れていたため、精密なところもあるが、逆に機動性が落ちて、速度も落ちていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-30 00:30 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年 9月29日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)32機のうちの27機がいて、先頭にいた 5機はすでに通り過ぎていた・・・。一方、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側) 6機が地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点に、入り交じ.るように飛んできていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-29 15:16 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIA EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年 9月28日(月)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)27機と、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側) 4機が入り交じ.るように
飛んできていた・・・。地球側第 2宇宙艦隊は、すでに多くの艦載機を発進させていて、有利な状況にあった・・・。しかし、迎撃よりも攻撃に重点を置いていた・・・。一方、火星側も、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の防衛よりは、地球側第 2宇宙艦隊の攻撃能力を少しでも落とす事を考えていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-29 00:17 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年 9月28日(月)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊と火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の中間地点には、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)27機と、コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側) 4機が入り交じ.るように
飛んできていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-28 13:46 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2009年 9月27日(日)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)
の速度は遅く、宇宙戦闘機同士の戦いでは、明らかに不利だった・・・。しかし、攻撃機としては、まだまだ汎用性が高いため、迎撃機としてよりは、宇宙艦隊を攻撃するために発進させていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-27 23:57 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年 9月27日(日)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、四機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-27 18:50 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2009年 9月26日(土)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。火星側は、内乱の影響で、軍事力を増強するどころか、政治体制も揺らいでいた・・・。しかし、地球側の侵攻で、火星側の反体制勢力が地球側宇宙艦隊と協調して、政権転覆を狙っていたため、内乱を鎮圧しながら、地球側宇宙艦隊と戦うしか道はなかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-27 00:18 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (通常版) (総集編) 2009年 9月26日(土)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていった後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた後、三機目の火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-26 19:06 | 物語 1 (A)

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2009年 9月25日(金)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球方向に方向転換して、撤退して、地球周辺の宇宙にまで戻っていた、さらに数を減らしていた地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から火星方向に向かって、やや後退を開始していた・・・。その後、地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。一方、地球でも、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていたが、その後、地球革命政府軍側も分裂、クーデターが起きて、政権を握った地球側新大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の新政府軍と、政権を追われた地球側前大統領をリーダーとする地球革命政府軍側の旧政府軍との戦いも続いていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、艦橋のシャッターを閉じた状態で待機していた、密かに建造されて、すでに配備されていた自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載)が、艦橋のシャッターを開けた後、船体下部の先端にある惑星間エネルギー砲から新光エネルギーが発射されて、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船に命中して、さらに大きなエネルギー爆発を起こして、さらに多くの宇宙船を消滅させていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船が集結しつつあった・・・。まず、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側) が出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、 戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も出てきていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)も出てきた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)も出てきて、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた・・・。 その後、集結した、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊の宇宙船 八隻が陣形を立て直して、戦闘態勢に入っていた・・・。まず、一列目に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻を配置して、防御を固め、二列目に、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻を配置して、攻撃態勢を整え、三列目の下の方に、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を配置して、待機させて、三列目の上の方に、艦載機が発進出来るように、宇宙用空母 (地球側)を配置していた・・・。しかし、その後、三列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、三列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が地球方向に方向転換して、撤退して去っていた・・・。その後、二列目の戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻も地球方向に方向転換して、撤退して去っていて、一列目の、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻も撤退して去っていた・・・。そして、その後、艦隊配置は、地球周辺の宇宙にまで戻っていたさらに数を減らした地球側第 6宇宙艦隊は、地球の北半球の近くの宇宙にまで戻っていた・・・。一方、地球の北極上空の宇宙には、月側第 1宇宙艦隊がいて、そのすぐ前方には、地球側第 2宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、地球の南極上空の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、そのほんの少し前方あたりには、地球側第 7宇宙艦隊が対峙していていた・・・。一方、月の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、月側第 3宇宙艦隊がいて、月の南極より少しあたり太陽方向に前方の宇宙には、月側第 4宇宙艦隊がいた・・・。一方、月の赤道から太陽方向にやや離れた宇宙には地球側第 1宇宙艦隊がいた・・・。一方、地球側第 3宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星の北極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいた・・・。一方、地球側第 4宇宙艦隊は、地球とスペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の宇宙より上の高さの中間距離にいて、そのスペースコロニー(人工小惑星)の方向に斜め前下の宇宙には地球側第 5宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊がいて、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より、火なり離れた太陽方向に前方の宇宙には、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極上空の宇宙には、火星側第 1宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め上前方には、火星側第 4宇宙艦隊がいて、その地球方向に斜め上後方には、火星側第 3宇宙艦隊がいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)の南極上空の少し地球方向の宇宙には、火星側第 2宇宙艦隊がいて、その火星方向に斜め下前方には、火星側第 5宇宙艦隊がいて、そのさらに火星方向に斜め下後方には、火星側第 6宇宙艦隊がいた・・・。一方、火星の北極上空の宇宙には、火星側第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側無人偵察艦隊がいて、火星の赤道から木星方向にやや少し離れた宇宙には、第 7自動化連合宇宙艦隊のうちの火星側自動化宇宙艦隊がいた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきていた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が、搭載していた、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を、船首から少し後ろの側面にある、左右上段の中型ミサイル発射口から2発ずつ発射した後、左右中段の中型ミサイル発射口からさらに 2発ずつ発射した後、左右下段の中型ミサイル発射口からまたさらに 2発ずつ発射して、合計 6発全部を発射していた・・・。そして、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊に向かって進み、そのうちの宇宙船 8隻のうちの、一列目の下の方にいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていたレーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、一列目の上の方にいた、宇宙用空母 (地球側)と、二列目にいた、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)三隻のうちの一隻と、最後方の三列目にいた船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板を開いていた宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)三隻の合計 六隻に命中して爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙に忍び寄ってきて、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)を 6発発射して、その後、発射された、その6発の戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭カプセル弾頭型載素粒子ミサイル (黒) (Black Cat)から、1発につき 2発のレーダー電波吸収素材小型ミサイル (黒・素粒子) (Ant)が発射されて、中型、小型合わせて合計18発の素粒子ミサイルが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻が逆方向に方向転換をして、引き上げようとしていた・・・。しかし、その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザ ー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻のエンジンに命中して、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板も貫通して突き抜けていって、White shark VI) (地球側)二隻のうちの一隻の船首部分の長距離レーザー砲から、発射された長距離レーザーが、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの6隻を爆発させた、 レーダー電波吸収材の戦闘用の宇宙船 (Frying Squirrel)(レーザー反射板折りたたみ時) (月側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、地球周辺の宇宙にまで戻っていた地球側第 6宇宙艦隊の残存艦隊のうちの残りの戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)二隻は集結して、再び地球方向に向かって進み、地球に帰還した・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の方向に向かって進んでいて、そのうちの地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達して来ていて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙から、火星方向に向かって、さらに後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなり進んでいて、逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退していた・・・。その後、地球と月の向こう側で守備についている地球側第 1宇宙艦隊と、地球に帰還した二隻以外は壊滅して消滅した、地球側第 6宇宙艦隊を除く、地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)の周辺の宇宙に到達した後、そのうちの、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星方向に向かってかなりのところに進んでいて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってかなり進んでいた・・・。逆に、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで後退した後、さらに後退していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってまた進んでいたが、火星の上下や、その少し後ろ方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 2宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊と火星側第 6宇宙艦隊が、少し前進していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊や、地球側第 4宇宙艦隊や地球側第 5宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで接近していて、地球側第 2宇宙艦隊も、火星方向に向かってさらに接近しつつあったが、火星の上下方向の宇宙にいた火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊のうち、火星側第 1宇宙艦隊と火星側第 3宇宙艦隊と火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊を除く、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊とが、さらに前進していた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にまで到達して来ていた地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ上の宇宙に回り込んでいて、火星側第 4宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいた地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊の斜め後ろ下の宇宙に回り込んでいた・・・。その後、火星側第 1宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 2宇宙艦隊と地球側第 3宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、火星周辺の宇宙にいる地球側第宇宙艦隊のうちの、火星側第 2宇宙艦隊と火星側第 5宇宙艦隊の間に接近していた地球側第 5宇宙艦隊が地球方向に少し後退して、火星側第 6宇宙艦隊の斜め下の宇宙についていた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって進んでいた・・・。その後、火星側第 3宇宙艦隊が、地球側第 2宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側第 1宇宙艦隊地球側第 3宇宙艦隊の背後に回り込んでいて、火星側 2宇宙艦隊が、火星周辺の宇宙にいる地球側宇宙艦隊のうちの地球側第 4宇宙艦隊と地球側第 5宇宙艦隊の間の背後に回り込んでいた・・・。一方、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、スペースコロニー側の動きを監視していた地球側第 7宇宙艦隊が、苦境に立つ、火星周辺にいる地球側宇宙艦隊に救援に駆けつけようと火星方向に向かって、さらに進んでいた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊のうちの、 レーダー電波吸収材装甲板の高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI (自動型) (赤外線照準機器搭載) (火星側)のうちの一隻が現れた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 レーダ電波吸収材戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備)(黒) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・・。その後、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 IV (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)も出てきて、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。その後、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の正面に来ていた、地球側第 2宇宙艦隊のうちの、 宇宙戦闘用のミサイル艦III (Shield III) (地球側)(レーザー反射板折りたたみ時) (地球側)が現れてきていた・・・。その後、戦闘用の宇宙船 VI (White shark VI) (地球側)も現れてきていた・・・。その後、宇宙用空母 (地球側)も現れてきていた・・・。その後、レーザー反射板装備の中型エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (旗艦) (折りたたみ式レーザー反射板折りたたみ時)も出てきて、船首部分のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、 レーザー反射板装備の長距離レーザー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側) (折りたたみ時)も現れてきて、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いていた・・・。その後、地球側第 2宇宙艦隊の宇宙用空母の内部から、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいた地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目も飛び立っていた後、三機目も飛び立っていた・・・。一方、地球側第 2宇宙艦隊の他の四隻の宇宙用空母からも同様に、一機目に続いて、二機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた後、三機目の地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)が飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、レーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)の内部から、 コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)を載せたせり上がり式のエレベーターが上昇して、甲板にまで到達していた・・・。一方、甲板上の滑走路では、甲板上にいたコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)15機のうちの別の一機が離陸しようとして滑走路を進んで宇宙用空母から飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側も飛び立っていた・・・。一方、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊の、もう一隻のレーダー電波吸収材装甲板装備の自動宇宙用空母 (火星側)からも、同様に、一機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)が飛び立っていった後、二機目のコックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)も飛び立っていた・・・。コックピットのシャッターを閉じた火星側の内部の無人の宇宙戦闘機 IV (黒) (TYPE II) (燃料吸入装置装備) (火星側)は、奇襲攻撃用の宇宙戦闘機ではあるが、搭載ミサイルの切りかえに時間がかかって、発進するのが遅れていた・・・。もはや、火星側としては、火星側第7自動化連合宇宙艦隊のうちの、火星側無人偵察宇宙艦隊を惑星攻撃用や奇襲攻撃用に使うよりは、囮として、反撃態勢が整うまでの時間稼ぎに使うしかなかった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-09-26 01:09 | 物語 1 (B)