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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。結婚目指して本籍地の西東京市に上京した後、とりあえず静養しながら作家活動も続けています。

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地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。その後、保管庫に保管されていた、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジが全自動のカートリッジ着脱器で運搬されて、火星から発進した、輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の、火星側新エネルギーカートリッジが取り外されていた火星側新エネルギーカートリッジ部分に装着された後、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が、方向転換して、せり上がり式のエレベーターで、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板まで上がった後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板上の滑走路から発進して離陸、火星に戻っていった・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙では、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用自動大型宇宙船(軍用) (火星側)という無人の運搬用の宇宙船が就航して、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に着艦したりして、補給作業などに当たっていた・・・。その後、火星周辺の宇宙に、 密かに建造された自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が出てきた後、艦橋のシャッターを閉じていた・・・。
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自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)
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by hiroki-o1966 | 2009-04-30 03:49 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。その後、保管庫に保管されていた、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジが全自動のカートリッジ着脱器で運搬されて、火星から発進した、輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の、火星側新エネルギーカートリッジが取り外されていた火星側新エネルギーカートリッジ部分に装着された後、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が、方向転換して、せり上がり式のエレベーターで、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板まで上がった後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板上の滑走路から発進して離陸、火星に戻っていった・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙では、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用自動大型宇宙船(軍用) (火星側)という無人の運搬用の宇宙船が就航して、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に着艦したりして、補給作業などに当たっていた・・・。一方、地球側では、無人兵器は、主に地球内での鎮圧兵器として開発され生産され配備されていた・・・。むしろ、地球側では、宇宙の事よりも地球内の内乱の方が頭が痛かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-04-29 23:59 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。その後、保管庫に保管されていた、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジが全自動のカートリッジ着脱器で運搬されて、火星から発進した、輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の、火星側新エネルギーカートリッジが取り外されていた火星側新エネルギーカートリッジ部分に装着された後、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が、方向転換して、せり上がり式のエレベーターで、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板まで上がった後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板上の滑走路から発進して離陸、火星に戻っていった・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙では、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用自動大型宇宙船(軍用) (火星側)という無人の運搬用の宇宙船が就航して、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に着艦したりして、補給作業などに当たっていた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-04-29 06:07 | 物語A
最初の絵の日付が、2003‎年‎3‎月‎20‎日、‏‎23:27:28、最後の絵の日付は2003‎年‎9‎月‎29‎日、‏‎0:58:22ですが、はっきりしません・・・。相変わらず、絵が一枚も描けず、消失した部分も心配です・・・。やはり、復旧は無理なので、作り直すか、飛ばすか、最悪止まってしまう事もあるかも知れません・・・。体調も喘息の末期的ような感じで極端に悪く、いろいろな心配が重なっていますが、とりあえず、続けられるだけ続けるしかないのかなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2009-04-29 01:34 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。その後、保管庫に保管されていた、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジが全自動のカートリッジ着脱器で運搬されて、火星から発進した、輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の、火星側新エネルギーカートリッジが取り外されていた火星側新エネルギーカートリッジ部分に装着された後、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が、方向転換して、せり上がり式のエレベーターで、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板まで上がった後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板上の滑走路から発進して離陸、火星に戻っていった・・・。火星側では、内乱によって、秩序が崩壊していて、多くの人間が暴徒化していた・・・。そのため、人間だけではなく、威力の弱い武器ながら、無人の機械化部隊も、鎮圧に投入されていた・・・。

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) (PART14) (おわり)
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乗組員 B「人間による乗組員による補給は最後になるらしいが・・・。おい、知ってるか?火星側自動化宇宙艦隊の開発者が、機械王国を作ろうとして、この火星側自動化宇宙艦隊を創設したらしいと・・・。しかも、別働隊創設の噂もあるらしいぜ・・・。」
乗組員 A「もう、よせ・・・。どうせ、フライトレコーダーに記録されてる・・・。帰ったら、どんな処分になるか分からないからな・・・。」
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乗組員 B「おっと、カートリッジが戻って来た・・・。」
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乗組員 A「カートリッジ装着作業開始・・・。」
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乗組員 A「カートリッジ装着・・・。」
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乗組員 A「カートリッジ装着完了・・・。」
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乗組員 A「機体を復路に向けて方向転換・・・。」
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乗組員 B「エレベーター上昇開始。」
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乗組員 B「エレベーター上昇完了。」
乗組員 A「離陸開始・・・。」
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by hiroki-o1966 | 2009-04-28 23:57 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。その後、保管庫に保管されていた、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジが全自動のカートリッジ着脱器で運搬されて、火星から発進した、輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の、火星側新エネルギーカートリッジが取り外されていた火星側新エネルギーカートリッジ部分に装着された後、使用されて、エネルギーが空になった使用済みの火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が、方向転換して、せり上がり式のエレベーターで、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板まで上がった後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板上の滑走路から発進して離陸、火星に戻っていった・・・。

スペースコロニーへ・・・。 (総集編) (PART14) (おわり)

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乗組員 B「人間による乗組員による補給は最後になるらしいが・・・。おい、知ってるか?火星側自動化宇宙艦隊の開発者が、機械王国を作ろうとして、この火星側自動化宇宙艦隊を創設したらしいと・・・。しかも、別働隊創設の噂もあるらしいぜ・・・。」
乗組員 A「もう、よせ・・・。どうせ、フライトレコーダーに記録されてる・・・。帰ったら、どんな処分になるか分からないからな・・・。」
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乗組員 B「おっと、カートリッジが戻って来た・・・。」
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乗組員 A「カートリッジ装着作業開始・・・。」
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乗組員 A「カートリッジ装着・・・。」
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乗組員 A「カートリッジ装着完了・・・。」
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乗組員 A「機体を復路に向けて方向転換・・・。」
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乗組員 B「エレベーター上昇開始。」
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乗組員 B「エレベーター上昇完了。」
乗組員 A「離陸開始・・・。」
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by hiroki-o1966 | 2009-04-28 05:03 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。惑星間エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船には、エネルギー炉もあったが、主にエンジンの推進力に使われていた・・・。そして、一度使い切ったエネルギーカートリッジも再利用される事が多かった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-04-27 23:58 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、ベルトコンベアーによって、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の惑星間新エネルギー砲の内部のところに移動して、エネルギーカートリッジの装着部分に装着された後、空になった全自動のカートリッジ着脱器がまた、ベルトコンベアーによって戻っていった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-04-27 02:31 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、移動していった・・・。惑星間エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船であれば、火星側のものも、地球側のものも、構造はほぼ同じで、カートリッジの種類を変えれば、違うエネルギーで、惑星間エネルギー砲を発射する事が出来た・・・。しかし、惑星間エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船は、全長500メートルを超える巨大な宇宙船だったので、量産しにくく、保有出来る数にも限界はあった・・・。
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乗組員 A 「着陸地完了。」
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乗組員 B`「降下開始。」
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乗組員 B`「降下完了。」
乗組員 A 「カートリッジ着脱器確認。後は全部自動だ・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジ抜き取り完了・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジ移送開始・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジ移送中・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジは移送されて別の場所に移動していった・・・。」
乗組員 B{「しかし、誰もいないな・・・。不気味に静まりかえってるし・・・。ただ、作業音だけが響いてる・・・。でも、よく見ると、奥の方にロボット乗組員がいるようだ・・・。早く終わって帰りたいものだな・・・。」
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by hiroki-o1966 | 2009-04-26 23:59 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。その後、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。そして、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊が、スペースコロニー(人工小惑星の)のはるか上の上空の宇宙を通過して、火星側第 1宇宙艦隊に奇襲攻撃を仕掛けたが、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、1機目と2機目と4機目が火星側第 1宇宙艦隊の宇宙船に破壊され、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、5機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、スペースコロニー(人工小惑星)の内部から発進した、スペースコロニー側の宇宙戦闘機 III (燃料吸入装置装備) (スペースコロニー側)の部隊のうちの一機に、正体不明の領空侵犯機として撃墜されていた・・・。そして、その後、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルを発射して、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、火星側第 1宇宙艦隊のうちの、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)の艦橋に命中させて爆発させて艦橋を破壊した、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、 3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)が、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母に帰還した後、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母から発進した、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) 5機の部隊のうちの、3機目の地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側) から発射された、レーダー電波吸収材の小型ミサイル 2発のミサイルが命中して、艦橋が破壊された、火星側周辺の宇宙から移動してきていた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側)を含む、火星側第 1宇宙艦隊は、方向転換して、スペースコロニー(人工小惑星)の北極より少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と火星の中間近くの宇宙にまで後退していた・・・。そして、その後、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (AUTO)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)が、船首の下の部分にある、惑星間エネルギー砲から、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりほんの少し上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)より地球方向にやや少し離れた宇宙に待機していた、地球側第 6宇宙艦隊に向けて火星側新エネルギー発射されたが、地球側第 6宇宙艦隊の後ろ半分ぐらいの宇宙船や、そのはるか彼方の後方の宇宙にある地球を守るために突撃した地球側第 6宇宙艦隊の前半分くらいの宇宙船に命中して消滅させていた・・・。その後、地球側第 6宇宙艦隊は後退して、火星の周辺の宇宙にいた、火星側自動宇宙艦隊も、火星の裏側に回った・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙は、地球周辺で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く、地球側宇宙艦隊と、火星周辺の守備に当たっている火星側自動化宇宙艦隊を除く、火星側宇宙艦隊が入り組んで対峙していた・・・。その後、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (地球側)が地球側第1宇宙艦隊に新たに加わって、地球周辺の宇宙で待機していた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)に接近、スペースコロニー側に参戦を促していた・・・。しかし、スペースコロニー側は、とりあえず、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊に、地球側宇宙艦隊の追撃のための通過を許可するにとどまった・・・。そして、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙にいた火星側宇宙艦隊の地球側宇宙艦隊の追撃が始まったが、地球側宇宙艦隊は後退して、陣形を整え直そうとしていた・・・。しかし、その後、 地球側宇宙艦隊は後退を続け、火星側宇宙艦隊もさらに追撃していた・・・。その後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊が接近していた・・・。そして、その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊と、スペースコロニー側第 2宇宙艦隊が地球側宇宙艦隊が放つ長距離レーザー砲やエネルギー砲やミサイルなど流れ弾がスペースコロニー(人工小惑星)に飛んでくる事などを警戒して、火星側宇宙艦隊の背後について、様子を窺っていた・・・。そして、さらにその後、地球側第 3宇宙艦隊と火星側第 4宇宙艦隊のいるところの宇宙に、火星側第 1宇宙艦隊が、地球側第 3宇宙艦隊のわずかに斜めになるぐらいのところの下の宇宙にまで来ていた・・・。その後、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の甲板に、火星から発進した、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)が着陸した後、せり上がり式エレベーターによって、火星の裏側の宇宙にいる、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、 自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の内部に降下した後、火星側新エネルギーカートリッジ装着の輸送用の大型宇宙船(軍用) (火星側)の火星側新エネルギーカートリッジ部分が全自動のカートリッジ着脱器によって外されて、移動していった・・・。
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乗組員 A 「着陸地完了。」
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乗組員 B`「降下開始。」
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乗組員 B`「降下完了。」
乗組員 A 「カートリッジ着脱器確認。後は全部自動だ・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジ抜き取り完了・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジ移送開始・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジ移送中・・・。」
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乗組員 A 「カートリッジは移送されて別の場所に移動していった・・・。」
乗組員 B{「しかし、誰もいないな・・・。不気味に静まりかえってるし・・・。ただ、作業音だけが響いてる・・・。でも、よく見ると、奥の方にロボット乗組員がいるようだ・・・。早く終わって帰りたいものだな・・・。」
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by hiroki-o1966 | 2009-04-26 06:48 | 物語A