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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京して、作家活動をしながら婚活と就活中です。体調も悪いですが、よろしくお願いします。

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地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。その後、艦隊配置は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊だが、火星周辺の宇宙で守備についた、火星側で新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊は、地球やスペースコロニー(人工小惑星)の方向を狙えるような位置にいた・・・。 一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりわずか上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と地球の間の、地球の方向に少し離れたところの宇宙にいる、地球側第 6宇宙艦隊がいて、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)が、艦橋のシャッターを閉じたり、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦 (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) 中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が待機したりしていた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりわずか上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と地球の間の、地球の方向に少し離れたところの宇宙にいる、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母 (地球側)の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備)が、宇宙用空母の甲板の滑走路の脇のところまで上がって来ていた・・・。一方、地球側第 6宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)の甲板上には、すでに、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備)が合計10機待機していた・・・。地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備)は、レーダー電波吸収材の素材で覆われた、奇襲攻撃用の宇宙戦闘機で、通常型の、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備)に比べると、速度が増していた・・・。しかし、量産型ではないので、数が少なく、試作機の意味合いも強かった・・・。
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地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)
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地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2009-03-31 23:58 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。その後、艦隊配置は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊だが、火星周辺の宇宙で守備についた、火星側で新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊は、地球やスペースコロニー(人工小惑星)の方向を狙えるような位置にいた・・・。 一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりわずか上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と地球の間の、地球の方向に少し離れたところの宇宙にいる、地球側第 6宇宙艦隊がいて、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)が、艦橋のシャッターを閉じたり、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦 (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) 中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が待機したりしていた・・・。その後、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりわずか上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と地球の間の、地球の方向に少し離れたところの宇宙にいる、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、宇宙用空母 (地球側)の内部から、せり上がり式のエレベーターで、地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備)が、宇宙用空母の甲板の滑走路の脇のところまで上がって来ていた・・・。一方、地球側第 6宇宙艦隊の宇宙用空母 (地球側)の甲板上には、すでに、地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備)が合計10機待機していた・・・。
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地球側の宇宙戦闘機 IV Mark II(燃料吸入装置装備) (地球側)
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地球側の宇宙戦闘機 IV (燃料吸入装置装備) (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2009-03-31 03:12 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。その後、艦隊配置は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊だが、火星周辺の宇宙で守備についた、火星側で新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊は、地球やスペースコロニー(人工小惑星)の方向を狙えるような位置にいた・・・。 一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりわずか上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と地球の間の、地球の方向に少し離れたところの宇宙にいる、地球側第 6宇宙艦隊がいて、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)が、艦橋のシャッターを閉じたり、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦 (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) 中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が待機したりしていた・・・。地球側第 6宇宙艦隊も奇襲攻撃を得意としている宇宙艦隊の一つだった・・・。ただし、補給物資は、外部から補充するしかないので、短期決戦で決着をつける事を優先させていた・・・。
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レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)
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艦橋のシャッターを閉じた、レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)
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折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)
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宇宙戦闘用のミサイル艦 (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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宇宙用空母 (地球側)
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戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) 中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載 (地球側)
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戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2009-03-30 23:57 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。その後、艦隊配置は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊だが、火星周辺の宇宙で守備についた、火星側で新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊は、地球やスペースコロニー(人工小惑星)の方向を狙えるような位置にいた・・・。 一方、スペースコロニー(人工小惑星)の北極よりわずか上の高さの、スペースコロニー(人工小惑星)と地球の間の、地球の方向に少し離れたところの宇宙にいる、地球側第 6宇宙艦隊がいて、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)が、艦橋のシャッターを閉じたり、地球側第 6宇宙艦隊のうちの、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦 (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、宇宙用空母 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) 中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載 (地球側)や、戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)や、 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が待機したりしていた・・・。
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レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)
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艦橋のシャッターを閉じた、レーダ電波吸収材装甲板の折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Flying Squirrel) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)
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折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)
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宇宙戦闘用のミサイル艦 (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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宇宙用空母 (地球側)
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戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) 中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載 (地球側)
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戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)
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素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)
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by hiroki-o1966 | 2009-03-30 04:24 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。その後、艦隊配置は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊だが、火星周辺の宇宙で守備についた、火星側で新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊は、地球やスペースコロニー(人工小惑星)の方向を狙えるような位置にいた・・・。やはり、火星側自動化宇宙艦隊は、 宇宙の狙撃班のような役割も持っていた・・・。しかし、火星側自動化宇宙艦隊は、全体的には攻撃力の弱い宇宙船が多く、火星側自動化宇宙艦隊を援護する宇宙艦隊がなければ、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船III (惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある、惑星間新エネルギー砲による攻撃に専念出来ず、かなり厳しい感じだった・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-03-29 23:51 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星の周辺の宇宙から、地球に対して、合計三隻の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船の惑星間新エネルギー砲による攻撃が行われ、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市や、地球側革命政府軍側の司令部のあった都市の跡の地面から這い出してきて地面の上に上陸していた地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を乗せた、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊や、地球側大統領と、その側近を除く、多くの政府要人なども消滅させていた・・・。その後、艦隊配置は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊だが、火星周辺の宇宙で守備についた、火星側で新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊は、地球やスペースコロニー(人工小惑星)の方向を狙えるような位置にいた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-03-29 05:34 | 物語A
最初の絵が、2003‎年‎10‎月‎10‎日、‏‎23:44:34で、二枚目の絵が、2002‎年‎10‎月‎19‎日、‏‎19:54:58で、三枚目の絵は、2002‎年‎10‎月‎16‎日、‏‎0:30:52なのかなと思いますが・・・。最後の絵が2003‎年‎9‎月‎29‎日、‏‎0:10:28なのかなと思いますが・・・。いずれにしても、ストーリーに、若干の迷いがあったかなと感じられます。とりあえず、この、火星側自動宇宙艦隊の登場が、物語の方向性のひとつの転機につながっていくのかなと思います。
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by hiroki-o1966 | 2009-03-29 03:55 | ブログ
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星周辺の宇宙に待機していた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲から、火星側収縮エネルギーが発射されて、地球の海面に到達して爆発していた・・・。その後、火星周辺の宇宙に待機していた惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船III (惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲からも、地球に向けて火星側収縮エネルギーが発射されて、地球の司令部のある都市に直撃して消滅させた後、地球の司令部のあった都市の跡の地下から、この時点では地球側に四隻あるうちの、地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が這い出してきて地面の上に上陸していた・・・。 そして、さらにその後、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊が地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を迎えにやって来ていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めてきていた・・・。ます最初に、高速飛行物体自動追尾レーザー装備の無人遠隔操作の戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・自動型)(白)(レーザー反射板装備) (火星側)が現れてきた後、高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI(第六世代・自動型)(白)(長距離レーザー砲装備) (火星側)や、戦闘用の宇宙船 VI (手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載) (火星側)や、戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備) (火星側)も現れてきていた・・・。その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)や、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)に搭載されている、火星側の自動の宇宙戦闘機 III (第三世代・自動型)(燃料吸入装置装備) (火星側)や、 自動宇宙用空母(火星側)や、新エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船III(第三世代・自動型) (旗艦) (火星側)も登場していた・・・。その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲から地球に向けて発射されていた、火星側収縮エネルギーが、地球側の司令部のあった都市の跡に迎えに来て収容して引き上げた地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊に命中して縮小して、消滅させていた・・・。そして、その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊の宇宙船が集結した後、そのまま火星周辺の宇宙で守備についていた・・・。火星側自動宇宙艦隊は、火星本土から遠隔操作したり、火星側自動宇宙艦隊の宇宙船のコンピューターや、ロボットの乗組員が動かしたりしていた・・・。火星側自動宇宙艦隊の宇宙船のコンピューターや、ロボットの乗組員には人工知能も搭載されていて、思考能力だけではなく、人間の乗組員同様、意志も持っていた・・・。

スペースコロニーへ・・・。(SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) (PART13) (おわり)

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by hiroki-o1966 | 2009-03-28 23:49 | 物語B
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星周辺の宇宙に待機していた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲から、火星側収縮エネルギーが発射されて、地球の海面に到達して爆発していた・・・。その後、火星周辺の宇宙に待機していた惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船III (惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲からも、地球に向けて火星側収縮エネルギーが発射されて、地球の司令部のある都市に直撃して消滅させた後、地球の司令部のあった都市の跡の地下から、この時点では地球側に四隻あるうちの、地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が這い出してきて地面の上に上陸していた・・・。 そして、さらにその後、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊が地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を迎えにやって来ていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めてきていた・・・。ます最初に、高速飛行物体自動追尾レーザー装備の無人遠隔操作の戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・自動型)(白)(レーザー反射板装備) (火星側)が現れてきた後、高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI(第六世代・自動型)(白)(長距離レーザー砲装備) (火星側)や、戦闘用の宇宙船 VI (手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載) (火星側)や、戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備) (火星側)も現れてきていた・・・。その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)や、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)に搭載されている、火星側の自動の宇宙戦闘機 III (第三世代・自動型)(燃料吸入装置装備) (火星側)や、 自動宇宙用空母(火星側)や、新エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船III(第三世代・自動型) (旗艦) (火星側)も登場していた・・・。その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲から地球に向けて発射されていた、火星側収縮エネルギーが、地球側の司令部のあった都市の跡に迎えに来て収容して引き上げた地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊に命中して縮小して、消滅させていた・・・。そして、その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊の宇宙船が集結した後、そのまま火星周辺の宇宙で守備についていた・・・。

スペースコロニーへ・・・。 (総集編) (PART13) (おわり)

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by hiroki-o1966 | 2009-03-28 07:25 | 物語A
地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾などの爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子爆弾などの爆発実験も行われた・・・。それから、さらにまた少し時が流れて、また、地球周辺の宇宙で守備についている地球側第 1宇宙艦隊を除く地球側第 2宇宙艦隊から地球側第 7宇宙艦隊と、火星側第 1宇宙艦隊から火星側第 6宇宙艦隊が、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで対峙していたが、そんな最中、火星周辺の宇宙に待機していた、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 II (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲から、火星側収縮エネルギーが発射されて、地球の海面に到達して爆発していた・・・。その後、火星周辺の宇宙に待機していた惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船III (惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲からも、地球に向けて火星側収縮エネルギーが発射されて、地球の司令部のある都市に直撃して消滅させた後、地球の司令部のあった都市の跡の地下から、この時点では地球側に四隻あるうちの、地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が這い出してきて地面の上に上陸していた・・・。 そして、さらにその後、地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊が地中用の戦闘船 (2番艦 東半球担当)(迎撃ドリルミサイル10発搭載 (地球側)が、まず最初に救出した地球革命政府軍側要人を迎えにやって来ていた・・・。一方、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊の宇宙船が集結し始めてきていた・・・。ます最初に、高速飛行物体自動追尾レーザー装備の無人遠隔操作の戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・自動型)(白)(レーザー反射板装備) (火星側)が現れてきた後、高速移動物体自動追尾型レーザー装備の戦闘用の宇宙船VI(第六世代・自動型)(白)(長距離レーザー砲装備) (火星側)や、戦闘用の宇宙船 VI (手動型)(ロボット乗組員専用)(赤外線照準機器搭載) (火星側)や、戦闘用の宇宙船 VI (第六世代・手動型)(ロボット乗組員専用(赤外線照準機器搭載)(レーザー反射板装備) (火星側)も現れてきていた・・・。その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)や、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)に搭載されている、火星側の自動の宇宙戦闘機 III (第三世代・自動型)(燃料吸入装置装備) (火星側)や、 自動宇宙用空母(火星側)や、新エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の自動の戦闘用の宇宙船III(第三世代・自動型) (旗艦) (火星側)も登場していた・・・。その後、火星周辺の宇宙では、新たに新設された無人宇宙艦隊である、火星側自動化宇宙艦隊のうちの、自動の惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 III (第三世代・自動型)(惑星間エネルギー砲用超遠距離照準器搭載) (火星側)の船首の下部の部分にある惑星間エネルギー砲から地球に向けて発射されていた、火星側収縮エネルギーが、地球側の司令部のあった都市の跡に迎えに来て収容して引き上げた地球革命政府軍側のレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊のうち、地球革命政府軍側の司令部のあった都市の近郊に駐屯していたレーザー装備戦車(лягушка(リグーシュカ)(蛙))部隊に命中して縮小して、消滅させていた・・・。地球側では、クーデターで政権を奪取した、地球革命政府軍側に対する反感が強く、事実上、地球側大統領の親衛隊が戦力として使える程度だった・・・。元政府軍の逆襲もすさまじく、火星側は、地球側の混乱で、火星に対する侵攻のペースが鈍る事を期待していた・・・。
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by hiroki-o1966 | 2009-03-27 23:51 | 物語B