<   2009年 01月 ( 69 )   > この月の画像一覧

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの世界 2009年 1月31日(土)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板を折りたたんで閉じた後に、船体両側面に3個ずつにある、中型ミサイル発射口のうちの一番下の両側の中型ミサイル発射口から、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 1発ずつ、合計2発を発射した後、折りたたんでいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板をまた開いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が発射していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻の後ろにいた、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの別の一隻に命中して爆発して破壊していたが、同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の上の位置に向かって移動し始めていた・・・。その後、最初に攻撃されて反撃した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が発射していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻の後ろにいた、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの別の一隻に命中して爆発して破壊していた後、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されて、すでに爆発していたいた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発その後ろまで飛んで来ていた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発も爆発して、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちのさらに別の二隻を爆発させていた後、さらに後ろから、すでに爆発していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの残りの2発も爆発して、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、さらに3隻の戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)を爆発させていた・・・。同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の上の位置最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の一番斜め後ろ上の位置まで移動した後、船首部分のカートリッジ式エネルギー砲を発射した後、下に移動し始めていた・・・。スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船は、船首近くにあるカートリッジを取り替えない限り、再びカートリッジ式エネルギー砲による攻撃は出来ないので、後の攻撃は、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の味方の宇宙船に任せるしかなかった・・・。スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船に乗っていたスペースコロニー側第1宇宙艦隊の司令官は、圧倒的に不利な状況なので、出来る限り、攻撃できる時に攻撃して、後は、守りに徹する必要もあるのではないかとも感じていた・・・。
c0181417_15718.jpg
c0181417_1571359.jpg
c0181417_1572596.jpg
c0181417_157409.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-31 23:58 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (総集編) 2009年 1月31日(土) 

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板を折りたたんで閉じた後に、船体両側面に3個ずつにある、中型ミサイル発射口のうちの一番下の両側の中型ミサイル発射口から、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 1発ずつ、合計2発を発射した後、折りたたんでいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板をまた開いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が発射していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻の後ろにいた、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの別の一隻に命中して爆発して破壊していたが、同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の上の位置に向かって移動し始めていた・・・。その後、最初に攻撃されて反撃した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が発射していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻の後ろにいた、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの別の一隻に命中して爆発して破壊していた後、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されて、すでに爆発していたいた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発その後ろまで飛んで来ていた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発も爆発して、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちのさらに別の二隻を爆発させていた後、さらに後ろから、すでに爆発していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの残りの2発も爆発して、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、さらに3隻の戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)を爆発させていた・・・。同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の上の位置最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の一番斜め後ろ上の位置まで移動した後、船首部分のカートリッジ式エネルギー砲を発射した後、下に移動し始めていた・・・。
c0181417_15718.jpg
c0181417_1571359.jpg
c0181417_1572596.jpg
c0181417_157409.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-31 01:57 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2009年 1月30日(金)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板を折りたたんで閉じた後に、船体両側面に3個ずつにある、中型ミサイル発射口のうちの一番下の両側の中型ミサイル発射口から、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 1発ずつ、合計2発を発射した後、折りたたんでいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板をまた開いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が発射していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻の後ろにいた、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの別の一隻に命中して爆発して破壊していたが、同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の上の位置に向かって移動し始めていた・・・。地球側第 1宇宙艦隊は、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)の独断による攻撃で、混乱して、事態の収拾に追われたまま、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の反撃を受けて、まだ反撃態勢も整わないままだった・・・。しかし、もう、消耗戦になるのは避けられず、苦戦を覚悟し始めていた・・・。
c0181417_139023.jpg
c0181417_1391561.jpg
c0181417_1392610.jpg
c0181417_1393980.jpg
c0181417_1452919.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-30 23:53 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (総集編) 2009年 1月30日(金)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板を折りたたんで閉じた後に、船体両側面に3個ずつにある、中型ミサイル発射口のうちの一番下の両側の中型ミサイル発射口から、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 1発ずつ、合計2発を発射した後、折りたたんでいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板をまた開いていた・・・。その後、まず、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が発射していた、小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 2発から、1発につき2発ずつ発射されていた 、小型素粒子ミサイル (Ant) 合計4発のうちの2発が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃して、逆に破壊された、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻の後ろにいた、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの別の一隻に命中して爆発して破壊していたが、同じ頃、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊の最後列にいた、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船が、スペースコロニー側第1宇宙艦隊の上の位置に向かって移動し始めていた・・・。
c0181417_139023.jpg
c0181417_1391561.jpg
c0181417_1392610.jpg
c0181417_1393980.jpg
c0181417_1452919.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-30 01:39 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年 1月29日(木)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板を折りたたんで閉じた後に、船体両側面に3個ずつにある、中型ミサイル発射口のうちの一番下の両側の中型ミサイル発射口から、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 1発ずつ、合計2発を発射した後、折りたたんでいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板をまた開いていた・・・。折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載)は、折りたたみ式レーザー反射板を開いている間は、中型ミサイルなどが発射出来ないようになっていたので、発射するには、折りたたみ式レーザー反射板を、いったん閉じる必要があった・・・。そして、開くのには1秒あたりぐらいかかっていた・・・。 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載)は、生産が追いつかず、旧式になって、現在生産完了になっている、 戦闘用の宇宙船 III(小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載)の船首部分などを取り替えて、再利用されている事も多かった・・・。
c0181417_1105325.jpg
c0181417_1111340.jpg
c0181417_1112732.jpg
c0181417_1114520.jpg
c0181417_1115726.jpg
c0181417_11286.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-30 00:27 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (総集編) 2009年 1月29日(木)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。その後、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊を最初に攻撃した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻が発射した長距離レーザーを、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返して破壊した、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻が、船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板を折りたたんで閉じた後に、船体両側面に3個ずつにある、中型ミサイル発射口のうちの一番下の両側の中型ミサイル発射口から、戦艦にも戦闘用の宇宙船にも搭載可能な小型素粒子ミサイル2発搭載カプセル弾頭型素粒子ミサイル (黒) (Black Cat) 1発ずつ、合計2発を発射した後、折りたたんでいた、船首部分にある、折りたたみ式レーザー反射板をまた開いていた・・・。
c0181417_1105325.jpg
c0181417_1111340.jpg
c0181417_1112732.jpg
c0181417_1114520.jpg
c0181417_1115726.jpg
c0181417_11286.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-29 01:12 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 2009年 1月28日(水)のぶん

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。スペースコロニー側第1宇宙艦隊を最初に攻撃して破壊された地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻は、攻撃命令も出ていないのに攻撃したため、味方のさらなる攻撃を期待しての攻撃だったと思われた・・・。地球側とスペースコロニー側は昔から仲が悪く、特に地球側はスペースコロニー側の存在すら快く思っていないところもあった・・・。
c0181417_215827.jpg
c0181417_221724.jpg
c0181417_22292.jpg
c0181417_224496.jpg
c0181417_231466.jpg
c0181417_233265.jpg
c0181417_234248.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-28 23:57 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (総集編) 2009年 1月28日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。その後、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻から、突然、地球側第 1宇宙艦隊の前方にいたスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に向けて長距離レーザーが発射された・・・。しかし、その長距離レーザーは、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)うちの一隻の船首部分にある、すでに開いていた、折りたたみ式レーザー反射板にはね返されて、逆に、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻に命中して、貫通して、その長距離レーザーを発射した、地球側第 1宇宙艦隊のうちの、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)のうちの一隻を爆発させていた・・・。
c0181417_215827.jpg
c0181417_221724.jpg
c0181417_22292.jpg
c0181417_224496.jpg
c0181417_231466.jpg
c0181417_233265.jpg
c0181417_234248.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-28 02:02 | 物語 1 (A)

スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年 1月27日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、地球側の宇宙艦隊には、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。この頃、スペースコロニー側は、地球側と火星側の対立に巻き込まれ、苦しい立場にあった・・・。そして、スペースコロニー側としては、宇宙の覇権を狙う地球側の動きに警戒するしかなかった・・・。一方、火星側に対しても、同じ宇宙側でありながらも、その強硬姿勢に不安を感じていた・・・。
c0181417_2164946.jpg
c0181417_217825.jpg
c0181417_2172283.jpg
c0181417_2173582.jpg
c0181417_2174457.jpg
c0181417_217573.jpg
c0181417_218758.jpg
c0181417_2181784.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-27 23:56 | 物語 1 (B)

スペースコロニーヘ・・・。 (総集編) 2009年 1月27日(火)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していた・・・。まず、地球側宇宙艦隊は、 地球側第1宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲・小型ミサイル装備) (地球側)、 地球側第2宇宙艦隊旗艦(分子エネルギー砲装備) (地球側)、 地球側第3宇宙艦隊旗艦(エネルギーカートリッジ砲(分子エネルギー)・小型ミサイル装備)、地球側第4宇宙艦隊旗艦 分子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、地球側第5宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (素粒子)、地球側第6宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)、 地球側第7艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が、それぞれの地球側宇宙艦隊の旗艦として指揮を執っていた・・・。そして、戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV)(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (地球側)もすでに実戦配備されていた・・・。その後、地球側宇宙艦隊の一部の宇宙艦隊が、スペースコロニー側の宇宙艦隊に接近してきていた・・・。一方、スペースコロニー側宇宙艦隊は、 スペースコロニー側第1宇宙艦隊旗艦 小型ミサイル(前部 6発、後部 4発)搭載のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)、 スペースコロニー側第2宇宙艦隊旗艦 素粒子エネルギーカートリッジ装着のカートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (スペースコロニー側)が、それぞれのスペースコロニー側の宇宙艦隊で指揮を執っていた・・・。一方、地球側の宇宙艦隊には、 地球側の宇宙艦隊には、 折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)も配備されていたが、スペースコロニー側宇宙艦隊にも、 戦闘用の宇宙船 IV (White Shark IV) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)と共に、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (スペースコロニー側)も配備されていた・・・。
c0181417_2164946.jpg
c0181417_217825.jpg
c0181417_2172283.jpg
c0181417_2173582.jpg
c0181417_2174457.jpg
c0181417_217573.jpg
c0181417_218758.jpg
c0181417_2181784.jpg

[PR]

by hiroki-o1966 | 2009-01-27 02:18 | 物語 1 (A)