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スペースコロニーヘ・・・。

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スペースコローへ・・・。という物語のブログです。私の名前は、奥田弘毅 (Hiroki Okuda)といいます。本籍地の西東京市に上京した後、婚活や作家活動も続けています。

スペースコロニーへ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年 3月11日(水)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力をさらに広げていたが、旧政府軍などとの戦いも続いていた・・・。そして、さらに時が流れて、地球側や月側やスペースコロニー側や火星側は複数の宇宙艦隊を持つようになっていた・・・。そして、地球側宇宙艦隊は、スペースコロニー(人工小惑星)を挟んで、火星側宇宙艦隊と対峙していたが、その最中、スペースコロニー(人工小惑星)周辺の宇宙で、突如、地球側第 1宇宙艦隊のうちの一隻が、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊のうちの一隻に攻撃したのをきっかけに戦闘状態になって、地球側第 1宇宙艦隊も、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊も、数多くの宇宙船を失い、事態を憂慮した地球側から、先にスペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊に撤退命令が出て、地球側第 1宇宙艦隊は順次撤退を開始して、地球の方向に向かって撤退していった後、地球と月の近くの宇宙で待機していた・・・。その後、地球側や、スペースコロニー側や火星側から月に向かって発進した民間用宇宙船 (Pigeon)が、月の宇宙空港に到着した後、 和平会議が行われ、スペースコロニー側第 1宇宙艦隊に攻撃を仕掛けた地球側第 1宇宙艦隊を、地球周辺の宇宙で、地球の守備に当たらせる事が決まり、また、他の地球側宇宙艦隊も、火星側宇宙艦隊と距離を置く事で、とりあえずの停戦状態になった・・・。その後、月側の宇宙港にすでに着陸していた、地球側やスペースコロニー側や火星側の民間用宇宙船 (Pigeon)も 飛び立って帰っていった・・・。それから、また時が流れて、地球側宇宙艦隊には、量産型の宇宙用空母が多数生産されて、実戦配備されていたが、火星から発進した正体不明の宇宙艦隊が、地球側第 7宇宙艦隊に奇襲攻撃をかけて、地球側第 7宇宙艦隊の旗艦を含む、地球側第 7宇宙艦隊の多くの宇宙船を消滅させたが、地球側第 7宇宙艦隊の宇宙用空母の破壊には失敗、逆に全滅したが、地球側と火星側は再び緊張状態になっていた・・・。その後、艦隊配置は、遠く離れて対峙していた地球側宇宙艦隊と火星側宇宙艦隊が接近したが、不利と見た火星側宇宙艦隊が火星周辺の宇宙にまで、後退してきていた・・・。それから、また少し時が流れて、火星側には、惑星間新エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (火星側守備艦隊)が、地球側には、惑星間分子エネルギー砲搭載の宇宙用空母兼用の戦闘用の宇宙船 (地球側守備艦隊)がすでに実戦配備されていた・・・。その後、 地球側と火星側の紛争に巻き込まれる事を憂慮した月側とスペースコロニー側は、同盟関係にある月側とスペースコロニー側で、それぞれ軍事演習が始まり、月側第4宇宙艦隊による月側が開発した強力エネルギー爆弾の爆発実験が行われた後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊によるスペースコロニー側の新素粒子 爆弾の爆発実験も行われていた・・・。そして、その後、 軍事演習を兼ねて、艦上対空レーザー砲発射テスト (対空)や、 艦上対空レーザー砲発射テスト (水平撃ち)などを行っていた、スペースコロニー側第2宇宙艦隊による軍事演習も始まり、スペースコロニー側第2宇宙艦隊のうちの、素粒子爆弾ロケット搭載戦闘用の宇宙船VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)の後方斜め上などの宇宙に、まず、長距離レーザー砲ロケット搭載戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載)三隻のうちの一隻が、船首部分にある長距離レーザー砲を、発射テストと軍事演習を兼ねて、発射していた・・・。月側とスペースコロニー側では、少ない戦力を有効に使うため、船首交換式の戦闘用の宇宙船VI (White Shark VI)を使っていたが、船首部品の交換が容易に行えるため、状況に合わせていろいろな用途に使おうとしていた・・・。同時に、出来る限り、維持費や経費節減効果も期待していた・・・。 その後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊のいるところの宇宙に、レーザー反射板ロケット搭載戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)や、 ダミー衛星ロケット搭載戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)や、 移動型ダミー衛星ロケット搭載戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)も現れていた・・・。その後、スペースコロニー側第2宇宙艦隊のいるところの宇宙に、さらに、宇宙戦闘用のミサイル艦 II (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)や、 宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載)や、スペースコロニー側)や、戦闘用の宇宙船 IV(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)や、 戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)や、戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル 4発搭載) (スペースコロニー側)も現れていた・・・。スペースコロニー側には、旧式な宇宙船もあったが、まだ退役させる程の予備戦力はなかった・・・。スペースコロニー側としては、この頃、スペースコロニー(人工小惑星)の守備に徹していたので、あまり数が少ないと、防御力が落ちるのを恐れて、出来るだけ広範囲にわたって、戦力を配備したいところだった・・・。
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宇宙戦闘用のミサイル艦 II (Shield II) (折りたたみ時) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)
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宇宙戦闘用のミサイル艦III(Shield III)(赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載)や、スペースコロニー側)や、戦闘用の宇宙船 IV(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)
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戦闘用の宇宙船 IV(中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)
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戦闘用の宇宙船 V (White Shark V) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル4発搭載) (スペースコロニー側)
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戦闘用の宇宙船 VI (White Shark VI) (赤外線照準機器搭載) (中型ミサイル6発小型ミサイル前部ミサイル6発後部ミサイル 4発搭載) (スペースコロニー側)
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by hiroki-o1966 | 2009-03-11 23:43 | 物語B