スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDTION) もうひとつの宇宙 (総集編) 2009年 1月25日(日)

地球から、月やスペースコロニー(人工小惑星)や火星が独立して自主政府による国家をつくってから、地球側と宇宙側に分かれて対立が長く続いていた・・・。地球側では、クーデターで政権を握った反乱軍は、地球革命政府軍側として、地球での支配力を広げていた・・・。そんな中、地球側では、まず、地球内で、 試作中型ドリルミサイル (分子エネルギーミサイル) (Rainbow) (地球側)の爆発実験が行われ、その後、宇宙でも、 試作中型ドリルミサイル (分子エネルギーミサイル) (Rainbow) (地球側)の爆発実験が行われていた・・・。 一方、火星側でも、試作中型ドリルミサイル (圧縮エネルギーミサイル) (火星側)の爆発実験が宇宙で行われていた・・・。その後、地球側は、それに対抗するかのように、試作中型ドリルミサイル (分子エネルギーミサイル) (Rainbow) (地球側)による、小惑星破壊テストを行い、試作中型ドリルミサイル (分子エネルギーミサイル) (Rainbow) (地球側)を、無人の小惑星に命中させ爆発させて消滅させていた・・・。一方、火星側でも、試作中型ドリルミサイル (圧縮エネルギーミサイル) (火星側)による小惑星破壊テストを行い、無人の小惑星に命中させ爆発させて縮小させて消滅させていた・・・。その後、カートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)が出てきて、船首部分にある、カートリッジ式エネルギー砲の発射テストを行った後、 戦闘用の宇宙船 III (White Shark III) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)四隻が出てきて、カートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)を地球側宇宙艦隊の一部の旗艦として、その前方に護衛として進出して、戦闘態勢の陣形になった後、地球側宇宙艦隊の一部の旗艦として、今度は先頭にして、カートリッジ式エネルギー砲装備の戦闘用の宇宙船 (地球側)と、 今度は、その後方の護衛としての、戦闘用の宇宙船 III (White Shark III) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (地球側)四隻は、地球方向に引き返していった・・・。その後、火星周辺の宇宙では、火星から発進した、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (折りたたみ時) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (火星側) 2隻と、火星周辺の宇宙で火星の守備についていた、 戦闘用の宇宙船 III (White Shark III) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (火星側)4隻のうちの2隻との交代が行われて、その後、船首部分の折りたたみ式のレーザー反射板を開いた、火星から発進した、折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (火星側) 2隻と、火星周辺の宇宙で火星の守備についていた、 戦闘用の宇宙船 III (White Shark III) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載) (火星側)4隻のうちの別の2隻が火星周辺の宇宙で火星の守備についていた・・・。折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載)は、すでに、月側でも、地球側でも、スペースコロニー側でも生産され始めていた・・・。特に、月側では、あちこちに輸出するために生産に力を入れていた・・・。折りたたみ式レーザー反射板装備の戦闘用の宇宙船 (Shield) (小型ミサイル6発 中型ミサイル6発搭載)は、敵の長距離レーザーなどの光のエネルギーをはね返す事も出来るように開発された防御用の宇宙船で、護衛用の宇宙船として期待されていた・・・。



スペースコロニーヘ・・・。 (SPECIAL EDITION) もうひとつの宇宙 (総集編) (PART 7) (おわり)
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by hiroki-o1966 | 2009-01-25 23:56 | 物語 1 (B)